「ラブリラン」第10話(最終回)のあらすじ・ネタバレ・感想~二度目のスタート~ | VODの殿堂

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「ラブリラン」第10話(最終回)のあらすじ・ネタバレ・感想~二度目のスタート~

   
 

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地味で恋愛経験ゼロのアラサー女性・さやかは、ある日突然記憶を失ってしまいます。
なんと記憶をなくした3か月の間に彼氏ができ、女性としてもずいぶん魅力的に変化していました。
長年片思いしていた亮介に振られるも、その後仕事場で出会った町田に励まされ、さやかはたった3ヶ月という短い間に、人間としてどんどん成長していったのです。
そうして付き合い始めた町田と、別れた直後に記憶を失ってしまったさやか。

再び町田との生活をスタートさせ、少しずつ記憶を取り戻しながら、さやかはまた、町田に恋心を抱くように。
町田に何度も思いをぶつけるさやかですが、町田はさやかを突き放し、さらに町田の元カノ・杏子の仕業によってさやかと町田はどんどんすれ違っていきます。

そんな中、町田はロンドンで仕事をすることが決まり、さやかのことを好きだという自分の思いに気が付いた亮介は、さやかに思いを伝え続けるのでした。
いよいよ最終回、ついにこの恋に決着がつきます!

あらすじ

町田とさやかが別れた時の真相

町田は、ロンドンに行くことを泉社長らに伝えた。
さやかも町田のマンションを出る決意をし、荷物をまとめ始めていた。

さやかは、亮介のマンションで一緒に住み始めたようだ。

一方で町田は、杏子と共にロンドンへ行くための荷物を整理していた。
以前にも一度ロンドンに行こうとしていた時期があった町田は、その時に「いつでもロンドンに行けるように」と手渡されたオープンチケットを持っていたようだが、なくしてしまっていた。
「この辺に置いていたはずなんだけどな。」と、本をペラペラとめくって探す町田。

「なんでちゃんとしまっておかなかったの?」と言う杏子に、町田は「あいつとゴタゴタしている時だったから。」と話した。


3月31日
ロンドンに行くことを迷っていた町田は、さやかにそのことを伝えられず、オープンチケットを本の間に隠していた。
「町田くん、私に何か隠してない?この前、女の人(杏子)と仲良さそうに歩いているところを見たって会社の人が…。」
不安を抱いていたさやかは、町田にそう尋ねる。
町田が浮気をしているのではないかと疑っていたさやかは、自分に自信が持てず、仕事もうわの空でミスが増えていた。
「本当に私でいいのかって…。」と、悩んでいたようだ。

「亮ちゃんといた時は、こんな風に思ったことなかったのに…。」
さやかがそうつぶやくと、町田は、
「俺のせいで仕事に集中できないってこと?じゃあ別れますか?
早くあの人のところに行けば?あの人とだったら安心できるんだろ?」と冷たく言う。

さやかは必死になって否定したが、町田は「もううんざりなんだよ!!」と怒った。



「そのままあいつは、あの人のところに行ったんだ。」と、町田は杏子に当時の話をした。
「『仕事の相談してただけだ』って弁解しなかったの?」と杏子は聞くが、町田は話をはぐらかすのだった。

そうだったんですね。ここで、さやかと町田がギクシャクし始めた頃の真実が明白になりました。
さやかは亮介に対する気持ちが消えていなかったのではなく、町田と杏子の関係を疑い自信を喪失し、町田のために嘘をついて別れた、ということになるのでしょうか。

町田がロンドン行きを諦めた理由

さやかと亮介、菅野の3人で打ち合わせ中、町田がロンドンに行くことを菅野から聞かされた。
亮介も知らなかったようで、二人は驚いた。

さやかは町田のマンションを訪れ、「いつ行くの?なんでまた急に…?」と町田に尋ねる。
「あんたと暮らしてる時から決まってたことなんだよ。」と町田は答えた。

その後、隼人が町田の荷造りを手伝うためにやって来た。
しかし町田は「こっちはいいから、そっちを手伝ってやってくれ。」と、さやかの残った荷造りを隼人に手伝わせる。

さやかと隼人は二人で荷造りをしながら、「隼人くんは知ってたの?」と、町田がロンドンに行く事情について尋ねた。

「行こうかどうしようか、あいつずっと悩んでたんだよ。
武田さんっていう町田の前の会社のディレクターがいて、よくチームを組んで一緒に仕事してたんだって。
でもある時、そのチームがすげぇミスやらかしてさ。
全責任を町田が負わされて、そこを辞めてさやかさんの会社に転職したんだ。
その後、武田さんもその会社を辞めて、『一緒に海外で仕事しないか?』って声かけてくれたらしい。
でも悩んでるうちに別れることになって、さやかさんは記憶を失った。
それで諦めたんだと思う。
あいつ、さやかさんの記憶が戻るまで、さやかさんのそばにいることを選んだんだよ。」

隼人の話を聞いたさやかは、
「知らなかった。私、何も分かってなかった。」とつぶやいた。

私も知りませんでした!
町田がこんなにもさやかのことを思ってくれていたなんて。
さやかが記憶を失った後に同居生活をスタートさせた裏には、こんな事実があったんですね。

本当の思いを打ち明ける町田

荷物を持ち帰ったさやかは、亮介に「ロンドン行きのこと、確かめてたんだろ?」と尋ねられる。
「私がいたから、ずっと迷惑かけてた。
困らせて、足引っ張って、最低だった…。」と、さやかは亮介に漏らした。

一方、荷造りをしながら、隼人は町田に対してこんなことを話していた。
「彼女と付き合い始めた頃、お前よく笑ってたじゃん。
あのクールなお前がって思ってたけど、今の方がらしくないっていうか…。」

町田は静かに口を開く。
「俺、会社辞めた頃ずっとイライラしててさ。
あいつのおかげでやり直す自信がついたんだ。
何でも一生懸命取り組むあいつを見て、元気をもらってた。
でも、気づいたらあいつの笑顔を奪ってた。
だからこれでいいんだよ。
もう見たくないんだ、さやかのあんな顔。」

最後のセリフにぐっときましたね!
「あいつ」とか「あんた」ってずっと言っていたのに、さやかのお母さんの前で恋人のフリをしていた時以来、「さやか」と名前を言いましたね。
町田の本当の気持ちが分かる度に、切なくなります。

ロンドンに行くことを知っていた!?

さやかは、着なくなった服を友美に引き取ってもらった。
その中にあった白い服にできていたシミを見たさやかは、ある記憶を蘇らせた。


白い服を着て、誰かと会っていたさやか。
さやかは、テーブルの上にあったコーヒーをこぼしてしまう。
テーブルを拭き、さやかは向き合って座る相手に「本当なんですか?町田くんがロンドンに行くって。」と尋ねた。
さらにその相手に、「町田くんとは別れます。」とさやかは伝えたのだった。

「私、町田くんがロンドンに行くこと知ってた…!?」と、驚きを隠せない。
しかしさやかは、その話し相手が誰だか思い出せずにいた。

なるほど、さやかは誰かにこの話を聞いていたんですね!
ということは、町田のロンドン行きを叶えるために、亮介のことが好きだと嘘をついたんですね。
この話し相手、もしかして武田さんでは??

町田は何を言いかけた?

「またお前と仕事ができて嬉しいよ。いつこっちに来れる?」
武田と町田が電話で話をしていた。
「来週にはそちらに行けると思います。」と町田は伝え、電話を切る。

町田はそばにいた杏子に、「俺たちのことなんだけど…。」と言いかける。
すると杏子は、「2年待ってたんだもん。離れてたって平気、気持ちは変わらないよ。待ってるから。」と町田に伝えた。

またしても衝突する二人

会社に一人残っていた町田の元へ、亮介が訪れた。
「二度も傷つけることを分かってて、どうしてさやかのそばにいた?
やり直すつもりじゃなかったのか?」と亮介は町田に尋ねる。

二人が話しているところへ、杏子がやって来た。
杏子は、部屋の中から聞こえる亮介と町田の声に驚き、思わず廊下で立ち止まる。

町田は、静かに口を開いた。
「あいつの心から、あなたを消すことができなかった。
彼女が記憶を失った時、失った記憶と一緒に、俺たちが失った気持ちも取り戻せるかもしれないって思ったんです。
でも、分かったんです。
あなたと彼女の15年間は、どうやったって消えることはない。」

町田の話を静かに聞いていた亮介は、
「そんな程度の思いでしかないなら、やっぱりさやかは渡せない。」と話す。

その言葉を聞き、「それでいいんじゃないですか?俺には関係ないですし。」と町田が言うと、亮介は町田の頬を殴った。
「お前じゃさやかを幸せにできない。」
亮介はそう言い残し、立ち去った。

亮介がさやかのことを思う気持ちが、とても強くて深いことがよく分かります。
もちろん、町田の思いも。
初めて町田が、亮介に自分の思いを打ち明けた瞬間でしたね。

さやかが町田を振った本当の理由

さやかは、町田のマンションから引き取った荷物を、亮介と住むマンションの部屋で整理していた。
本をめくると、そこにはロンドン行きのオープンチケットが。
そのチケットを手に取った時、ある記憶が蘇った。


4月2日

さやかが白い服を着て、コーヒーを飲みながら話をしていた相手は杏子だった。

「本当なんですか?町田くんがロンドンに行くって。」
さやかが杏子にそう尋ねると、杏子はこう話した。

「翔平をロンドンに行かせてあげてほしいの。
あなたのそばから離れたくなくて、迷ってるんだと思う。
あなたは?そこまで思ってくれる人に、何かしてあげたいとは思わないの?
自分のために夢を諦めさせることになっても平気なの!?
あなたがいるから、彼は決心がつかないの。
どうかお願いします。」

杏子の話を聞いたさやかは、戸惑いながらも
「分かりました。町田くんとは別れます。」と杏子に宣言した。


《私は、町田くんと別れるために「亮ちゃんのことが好き」って嘘をついたんだ…。
私はずっと、町田くんを好きだった。
好きで好きで、こんなにも好きな人を失うのが辛くて、それでも諦めなきゃいけないから町田くんと過ごした幸せな記憶を全部、忘れようとした…。》

コーヒーをこぼした時に一緒にいた相手、それは杏子だったんですね。
さやかが嘘をついた理由がやっと明らかになりました。
記憶を失ってしまった影には、こんな悲しい真実が隠されていたんですね…。

そして、事実を知った町田は

会社では、亮介が去った後、杏子がゆっくりとドアを開けて町田のいる部屋に入ってきた。
「ねぇ翔平、私のこと好き?
私は…嫌い。
こんなの、私じゃないから。」
杏子はそう言って、さやかから町田に届いていたメールを削除したことを思い返していた。

「私にも二度目があると思っていたけど、やっぱりダメだった。
私ね、さやかさんが記憶をなくす前、会いに行ったの。
ごめん翔平!
私の夢を守ってくれた翔平のために、私も翔平の夢を守りたいと思ったの。
なのに、ロンドン行きを断ったって聞いてびっくりして…。
翔平に会いに行ったあの日、さやかさんにビンタをした。
騙されたんだと思ったの!記憶をなくしてるなんて思わなかったから…。
あなたたちはまだ終わってない。
まだ、間に合う。」

杏子は次第に、涙で声を詰まらせながら町田にそう伝えた。
杏子の話を聞いた町田は、何も言わず部屋を飛び出した。

ここで全ての謎が繋がりましたね。
1話、2話と、謎だらけで進んでいった「ラブリラン」。
杏子がさやかに会うなり突然ビンタをした理由も、明らかになりました。
ここで町田は、どう動く!?

記憶を全て取り戻したさやかは

さやかはチケットを持ち、部屋を飛び出そうとする。

亮介はさやかを抱きしめ、「行くな、俺がいる。」と伝えるが、さやかは亮介の腕からそっと離れる。
「亮ちゃん、ごめん…。」
さやかは泣きながらそう言って、部屋を飛び出した。

全てを思い出したさやかが取った行動

町田とさやかはお互いに駆け寄る。
「さやか、俺…。」
町田がそう言いかけた時、さやかはその言葉を遮るように「町田くん。」と声をかける。

さやかは町田にオープンチケットを手渡し、「私、全部思い出したの。」と話す。
「杏子から全部聞いた。
あの人のことが好きだってこと、嘘だったんだな。俺さ…。」

町田の言葉にかぶせるようにまた、さやかは話し始めた。
「辛かった。私にとって、町田くんとの恋は辛いものでしかなかった。
町田くんのこと、忘れたくて忘れた。
もう、あなたのことは思い出したくない。」

さやかは涙目でそう話し、町田の元から去ったのだった。

そんな方向に行ってしまうなんて、予想外です!
誤解やすれ違いもなくなり、無事ハッピーエンド…となるはずでは!?
と、頭の中が混乱しています(笑)。
でも、それだけさやかにとって辛かった記憶だったんですね…。

二人の最後…?

町田がロンドンに発つ3日前ー
会社では、社員から町田へ励ましの言葉が送られていた。
終業後、偶然2人になったさやかと町田。

「向こうに行っても頑張ってね。」とさやかが言葉を送ると、「南さんも。」と、町田は返事をする。

そして町田は、会社を後にした。

最終回終盤でこの展開は、かなり寂しいです。
こういう時、ドラマの残り時間を確認してしまう私…(笑)。
大丈夫、まだ時間はあります!(笑)

最後にさやかの背中を押したのは

町田がロンドンに発つ当日ー
さやかは、亮介のマンションから出るために荷物を運んでいた。
荷物運びがひと段落し、「今日、晴れてよかった。」と天を仰ぐさやか。

「じゃあ、おてんとさん連れて、見送り行ってこいよ。今日なんだろ?」
亮介がそう言うと、「忘れるって決めたから。」とさやかは言う。

「でも、あいつのことを忘れたくて忘れて…、それでも思い出したんだろ?
なのにまた手放すのか?
忘れたいっていう気持ちより、あいつを好きっていう気持ちの方が勝ったんだろ?」

亮介のその言葉にさやかは、
「町田くんの邪魔したくないの。
町田くん、私のせいで一度諦めた。でもまた前に進もうとしてる。
もう、彼の足を引っ張るのは…。」
と弱気な発言をする。

「そんなに弱い奴だったかお前!?
同じままでいいのか?あいつがお前を変えてくれたんだろ!?
二度目はもっと上手くやれよ。もう逃げんな。」

亮介に背中を押され、さやかは「ありがとう。」と言って走り出す。
亮介は、微笑みながらさやかの背中を見送った。

さやかへ思いをぶつけ続け、町田に対しても厳しい態度を取っていた亮介でしたが、ここでさやかと町田のことを応援してくれたんですね!
さやかをそばで見ているうちに、亮介も感じ取ったのかもしれませんね。
亮介、大人だなぁ!

思いを打ち明けるさやか

さやかは息を切らしながら、町田のいる空港へやって来た。
空港の中で町田を見かけたさやかは、町田に声をかける。


「町田くん!私、逃げてた。
私がいると町田くんの邪魔になるんじゃないかって、最初から諦めてた。
町田くんがロンドンに行って距離が離れると、気持ちも離れちゃうんじゃないかって…。
だったら、傷つかないうちにさよならしようって…。
町田くんのことを忘れたくて忘れた。
でも同じことを繰り返してたら、二度目の意味がない。
一度目に越えられなかった壁を乗り越えなきゃ、あなたを二度好きになった意味がない。
今のこの気持ち、絶対に忘れたくない。
今度は絶対に忘れないから…!だから……!」

さやかは目に涙を溜めながら、今の素直な思いを町田へとぶつける。
町田は、何も言わずさやかを抱きしめた。

「俺が忘れさせない。ずっと好きだったよ。」
町田はさやかにそう伝え、二人はキスをした。

1年後

亮介と瑞希は、笑顔で仕事の打ち合わせに臨んでいた。
また、隼人は、自身が勤める美容室で副店長になったことをバーのマスターに報告していた。

街のビルには、杏子が大きく写った広告が飾られている。

今日は、1年ぶりに町田が日本へ帰国する日。
さやかは地味な服装から、また流行りのファッションへと変わっていた。
空港へ迎えに行ったさやかを見つけた町田は、笑顔を見せる。

「さやか、ただいま。」
「おかえり。」
満面の笑みで見つめ合った後、さやかは町田の胸へと飛び込むのだった。

「ラブリラン」第10話 まとめ

はぁ…!(笑)
活字なので私のこの感情が伝わるかどうか不安ですが、とにかく第1話から今回のお話まで、とにかくずっとハラハラしっぱなしでしたよね?
なので、この「はぁ…!」には、安堵の思い、そして嬉しさがこもっています!
番組終盤まで、正直どうなるか分からない展開になっていましたよね。
でも、一番望まれる最後を迎えてくれたのではないかなぁ、と思います。

2話、3話と進むにつれて、謎が出てきては一つずつ明らかになっていく、というスタイルだったこのドラマ。
そして最後だった今回の第10話では、全ての謎がきちんと明確になり、今までのお話の中で気になっていた疑問点が一気に一つの線へと繋がりましたよね!
一つの線へと繋がった時に爽快感を得た視聴者は、きっと私だけではないはず。
こういった部分が、今までにはあまり見たことのないスタイルのドラマだったなぁと感じました。

今色々と思い返してみると、このドラマは登場人物が少ないんです。
メインに登場したさやか、亮介、町田、杏子、瑞希…。
彼女たち5人の中で、とにかく起きるすれ違いの連続!
この人間関係の中で、どんどん成長したさやかの姿には、とても感動しました。
恋愛が苦手で自分に自信がなくて…、というさやかに共感した、という方も多いかもしれませんね。

一応、huluでは「ラブリラン」のジャンルはラブコメディーとなっていたのですが、コメディー要素が少なかったかなぁと少し感じています。
でも、見て損はしない、とにかく細部にまでこだわって完璧に仕上げられたドラマだと思いました!
最後まで気が抜けない、本当に見どころ満載のドラマでしたね。
このドラマに出演された女優さん、俳優さんたちには、今後もいろんな作品で活躍していってほしいなぁと思います。

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