「愛してたって、秘密はある。」第十話のあらすじ・ネタバレ・感想~黎は多重人格だった~ | VODの殿堂

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「愛してたって、秘密はある。」第十話(最終回)のあらすじ・ネタバレ・感想~黎は多重人格だった~

   
 

タイトル【愛してたって、秘密はある。】第十話
放送局  日本テレビ
放送期間 2017年7月16日~2017年9月17日
キャスト 福士蒼汰川口春奈、鈴木保奈美、遠藤憲一、山本未来、賀来賢人 他
視聴したVOD Hulu

11年前、中学生の頃。
暴力を受けていた母親・晶子を守るために、父親・皓介を殺害した黎。
晶子と共に皓介の遺体・証拠を庭に埋め、失踪に見せかけて車を海に落とした。
誰にもその過去を打ち明けることがなく11年が経ち、黎は交際していた爽と婚約する。
その途端、黎に対する“警告”とも取れる不審なメールや贈り物が何者かから送られてくるように…。
九話では、皓介が暴力を振るっていた理由が明らかとなり、黎は気持ちを抑えきれず爽に「俺が殺したんだ」と初めて告白をした。
注目の最終話、どのような結末を迎えるのか!?

『愛してたって、秘密はある。』配信先一覧
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Amazonプライム・ビデオ 視聴ページ
※配信状況は2019年12月1日(日)時点のものです。
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あらすじ

全てを知った爽の思いは…?


爽に、“皓介を殺害したのは自分だ、今までなかったことにして生きてきた”などと告白する。
黎は立ち上がり爽の方へと一歩、歩み寄ろうとするが…
爽の表情は驚いたまま、黎が近づいてくると同時に一歩後ずさりする。
それを見た黎は爽に近づくのをやめ、その場を立ち去った。

“心のどこかで期待していた…
彼女なら真実を受け止めてくれるのではないか…
どんなに暗いところにいても、照らしてくれるのではないか…
バカみたいに、期待していた…。”
そう思いながら黎は、ふっと笑った。

一人になった爽。
立ち尽くしていた時、茜から電話が。

真実を知った爽、あまりの衝撃に言葉を失ってしまったようです。
そして黎の気持ちも…すごく伝わってきて、とても切ないですね。

罰を受けた弘晃?

爽が病院へ駆けつけると、弘晃はまだ治療中だった。
暁人「何のためらいもなく、風見に背中向けやがった。
風見のことあおっているように見えた。
わざと罰を受けようとしたんじゃないか」と話した。

贈り物を届けていたのは晶子だった


爽と別れた黎は、フラついた足取りで警察署へと向かう。
しかしそのあと目覚めたら、いたのは自宅の部屋。翌日の朝だったー。

するとそこへ一ノ瀬と井上が家にやってきた。
「あの!俺、昨日…!」と黎が言いかけるが、一ノ瀬は少し慌てた様子で
「立花爽さんに凶器を送った人物が誰なのか…分かった!」と言う。

配送センターの防犯カメラの映像を見せてもらう黎。
そこに映っていたのはなんと、箱を持ってくる晶子の姿。
「庭を掘り起こして遺体と凶器を持ち去ったのは…お母さんかもしれない」と一ノ瀬。
黎は驚き、言葉が出ない。

黎は、『お父さん、どーこだ?』と書かれた写真が地検の資料に挟まっていたこと、そして今まで何度も幸せになりなさいと言ってくれていたことを考えると、晶子がやったことだとは思えない様子。
“母さんが、僕の幸せを願いながら壊そうとしていたなんてー”

これは本当に衝撃の事実でした。
もしかして?とは私も思っていたけど、口では黎の味方のようなことを言っておきながらそんなことをしていたなんてー。
晶子はなぜ、こんな行動に出ていたのでしょうか…。

晶子の弁護は香坂に

香坂に晶子の弁護を頼む黎。
接見にも同席させてほしいと頼んだ。

また、一昨日の夜、日記のコピーが香坂弁護士事務所のポストに入っていたことを香坂に聞かされる黎。

意識を取り戻した弘晃


病室で眠ったままの弘晃だったが、茜、爽、暁人の前で目を覚まし、意識を取り戻した。
ずっと対立していた暁人も、その様子を見てホッと胸をなでおろしていた。

「大丈夫か?なぜ俺をかばった?」とか弱い声で話す弘晃に暁人は、
「どっちが…。俺、取材あるから…」と言って病室を出た。

「風見を殺す夢を見た。
ナイフで刺した感触がまだ手に残ってる…。
後悔と絶望の海をさまよっていた…。」と話す弘晃の話を聞いた爽は、黎の言っていたことを思い出し、少し苦しそうな表情をする。

良かったですね。弘晃は無事でした。
そして弘晃の話を聞いた爽は、どんなふうに思ったのでしょうかー。

やったのは黎!?


自宅の部屋で、スマホに残っていた爽との思い出の写真を1枚ずつ削除していく黎。

次の日の朝リビングに行くと、部屋中に紙がバラバラにちぎられて散乱していた。
よく見るとそれは、皓介の日記のコピーだった。

リビングの椅子の上に丁寧に置かれたDVD、そしてリモコンを発見する黎。
DVDを再生してみると、そこに映っていたのは昨夜のリビングの様子だった。

後ろを振り返ると、三脚にセットされたビデオカメラがあった。

DVDの映像を再び見ると、日記のコピーがアップで映った。
フードをかぶった人物がカメラの前で、日記のコピーを次々とちぎっては捨てていく。
黎は映像にくぎ付けになった。
その人物がカメラの前にやってきて顔を向ける。
黎は恐る恐るその人物の顔を確認する。

なんと、そこに映ったのは黎だった!!
不気味に声を出して笑い、カメラに向かってピースサインを向ける。
その映像を見た黎は目を見開いて驚いたー。

ここでまた、更なる衝撃の事実が発覚しました!
黎…なぜ黎が?まるで別人です。
そして黎自身には全く記憶がない。もしかして…。

爽、最後の課題

黎が、晶子の弁護を頼みに来たことを香坂から聞かされる爽。

「弁護修習最後の課題。立花さんはこの事件と向き合う必要があるんじゃないかな?」
そう言って香坂は、皓介の事件が取り上げられている新聞を爽に見せた。

まるで別人の黎


その日の夜、虎太郎から連絡が。
「黎と連絡がつながらない。司法修習2日連続で休んでるんだよ。
あいつ変なこと考えてなかったらいいんだけど…」
爽は慌てて黎の自宅へと走った。

自宅へ入るとーそこにはまるで別人の黎がいた。
突然黎は爽に迫ろうとし、爽は突き放す。

黎「ははっ…。やっぱり突き放すんじゃん?
爽ちゃんってさ、最高だよね!
誰かと一緒に生きていけるよ!なんて言っておきながら…
黎のこと見捨てるんだもんね!」

爽「黎のこと…?」

黎「今だってさ…自殺しようとしてるかもしれないと思って止めにきたんでしょ?
そりゃ自分のせいで死なれたら後味悪いもんね~!

俺さ…あんたのことも、あんたの言うきれいごとも大っ嫌いなんだよね…。
偽善者!」

そう言って爽を帰した。

このシーンを見て私は、黎は多重人格になってしまっているのかな、と思いました。
爽のことを“爽ちゃん”、自分のことを“黎”って言うんですよね。
そして福士蒼汰くんの演技力に脱帽しました!

覚えていない黎

翌日、香坂に接見に同席させてもらいたいと話す爽。
お母さんにも黎にも、確かめたいことがある、と言った。

警察署の前で待ち合わせる香坂、爽、そして黎。
黎がやって来て爽は、「昨日会ったこと覚えてる?」と黎に尋ねるが黎は
「俺たち…会った??」と、不思議そうな表情をする。
その黎の反応を見た爽は、何かを確信したような表情をした。

そして黎は香坂に
「接見の前に…言っておかなきゃいけないことがあるんです」と話す。

全てを語った晶子


晶子との接見。
香坂、黎、爽の3人を見て少し驚いたような表情を見せる晶子。

「父さんの日記読んだよ」と話す黎に晶子は、
「思い出したの!?」と驚く。
香坂が日記のコピーが事務所に届いたことを伝える。
黎は「思い出したってどういうこと?」と晶子に尋ねた。
晶子「黎…一度読んでるのよ、あの日記。」
黎「分かるように説明して?爽も香坂先生も…僕が父さんを殺したこと知ってるから。」
驚く晶子。

黎「庭を掘り返したのって俺なの?
俺が掘り返して、母さんが爽にトロフィー送ったの?」
何も言えない晶子を見て黎は、「やっぱりそうなんだ…」とつぶやいた。

晶子「今度は受け止められたのね…?
日記のことを覚えていないのは、あの子がその記憶を引き受けているから」
黎「あの子…?」
晶子「もう一人のあなたよ…黎と、朔(さく)…。

大学に入った頃日記を見て…
殺されて当然の悪人と思いこむことで、精神のバランスを保ってたの…。
だから…(日記を読んだことで)真実を受け止められなかったの…」

ー当時日記を読んだ黎ー
日記を読んだ黎は大声をあげて泣き崩れた。
しかし突然泣き止み、すっと立ち上がると「バラの香りがする…」そう言って前髪をかきあげた。
「黎…?」と聞く晶子に、「あいつなら寝てるよ?」と言い、目を見開き嘲笑う。
朔「俺はさー、自分が悪いことしたなんて…1ミリも思ってないから!
死んで当然だろ!あんなクズ親父…」そう言ってまた笑っていた。

晶子「次の日の朝には黎に戻ってて…日記を読んだことはすっかり忘れてて…安心した。
このままでいいと思ったの…朔は…罪を知らない人の前では出てこられないみたいだったから…
でも…黎が爽ちゃんと付き合い出した頃から朔が怒り始めて…。」

ー二人の婚約が決まった頃ー
朔「どうやって潰そうか!?黎たちの結婚!
協力してくれるよね?
協力しないと黎のこと殺しちゃうよ?」と言って晶子の前で首を絞める素振りを見せる朔…。

朔に言われた通りに黎にメールを送り庭に花束を置き、風見からキーホルダーを盗んで地検に送ったこと。
機械で声を変えて警察に通報したことなどを晶子は話した。
庭を掘り返したのは朔だった。
途中までは、朔の言う通りに晶子が動いていたと言う。

しかし途中で爽の父親が弘晃と知り、朔の言っている意味がやっと分かった、と話す晶子。
弘晃を呼び出し、皓介にひどい取り調べをしていたことを黙っているように釘をさしたようだ。
階段から落ちたのは、自分がひどい目に合えば結婚を諦めてくれるのではないかと思って自分で落ちたと晶子は話す。
「死んだってかまわなかった…。」

爽に、黎の手帳を見るようにメールしたこと。
花火大会で爽の髪飾りを盗ったこと、あの後黎に電話をかけたこと。
庭に規制線を張ったこと。
あの夜、レコードをかけたこと。
指輪をすり替えたこと。
引き出しの中に入れていた証拠品を盗ったこと。
全て晶子がしたことだった。

晶子「盗聴器は、朔がどれぐらいの頻度で出てきているのか知りたくて…
中身のわからない箱が置いてあったりして(箱には、『立花爽に送っておいて』と朔の字でメモ書きが)、朔でいる時間が長くなってきているように思えて…。」

戸籍謄本を果凛に送ったのは朔。
指輪は、すり替えたあと気が付いたらなくなっていた。
風見の部屋にトロフィーと頭蓋骨があったのは「朔が先生に罪をかぶせようって言い出して…二人への、内緒の結婚祝いだって言って…私が預けたの」と晶子。

晶子「(風見は)逃げてくれた方が都合がよかったから…自首するって聞いて、会いに行ったの。」

ー風見失踪前ー
自首する前の風見に皓介の日記を見せ、
「立花は冤罪だって知ってたかもしれないんです。
今自首したら真実はわからないままです!」
と晶子は言った。

晶子「頭蓋骨とトロフィーも、警察が見つけやすいように置いたのに、先に黎が見つけるなんて…
日記も、自首する前に燃やしたの!でも朔が…コピー取ってたのね!」

段々と声を大きくし、泣きながら話す晶子。

黎「母さんは…俺の幸せなんて本当は望んでなかったの…?」
晶子「まさか!幸せになってほしいに決まってるじゃない…
爽ちゃんには本当に感謝してるの…。
黎の笑った顔…二度と見られないと思っていたから…
ありがとう……本当にごめんなさい……」
晶子は泣き崩れる。

黎「何だよそれ…」
晶子「普通でいたかった…息子の幸せを願う…普通の母親でいたかった…」

接見が終わり、黎は
「引き続き、母の弁護をお願いします。今までありがとうございました。」と香坂に、そして爽には一言
「ごめん…」そう言ってその場を去って行った。

全ての真実が、ここで晶子によって語られましたね。
晶子は壮絶な事実を一人で抱えていたんですね…。
黎ともう一人、朔の存在。
私も本当に驚きました。

爽の迷い

爽は虎太郎とバーで会っていた。
自分の気持ちも、黎のこともわからなくなったと話す爽に虎太郎は、
「香坂先生が昔よく言ってたの覚えてる?
100の嘘も、1つの真実にはかなわないって。」
そう言って、指輪を爽に差し出した。

「黎の真実って…それなんじゃないの?
ずっとそれだけだったんじゃない?
黎に(指輪)返そうと思ってたんだけどさぁ…あいつ捨てちゃいそうだったから…。」

爽は指輪を握りしめ、「ありがとう…」そう言って店を出た。
虎太郎は、目に涙を浮かべながらくすっと笑った。

虎太郎は最後まで、爽に自分の気持ちを打ち明けることはありませんでしたね。
爽のことを思うと言えなかったのでしょう。
そして指輪のことも、黎のことを思って返せなかったんですね。
虎太郎の思いを考えると、とても切ない…。

黎、警察へ


爽は急いで黎の自宅へと向かう。
出迎えたのは朔だったー。

朔「何の用?」
爽「黎は自首したはずだけど」
朔「させるわけないじゃん!俺何にも悪いことしてないのに!」
そう言ってリビングの椅子に足を組んで腰掛ける朔。

爽はおもむろにスマホを取り出し、110番をする。
「助けてください!彼氏に暴力を受けてます!住所は…」
朔「うーわっ!黎のこと警察に言っちゃうんだ~!」
爽「私はただ、黎のしたいようにさせてあげたいだけ!」

現実を受け止めきれずに俺に丸投げしてる黎は弱い、と言う朔に対して爽は、
「黎は強いよ!自分の罪にちゃんと向き合って償おうとしてる。
自分を正当化して逃げてるあなたなんかより何倍も強い!」

そこへ警察が駆けつける。
取り押さえられた朔は暴れて抵抗する。
爽「償うんでしょ?!暗いところから抜け出すんでしょ!?黎!!!!」

すると朔の表情は一変し、穏やかな表情になったかと思えば突然床に倒れこんだ。
警察官に起き上がらせられ、そのまま数歩歩いたところで
「爽…ありがとう…」そう爽に言い、微笑みかけた。

爽は最後まで強い!!
朔に負けずに立ち向かい、黎を呼び戻すことができたのですから…。

爽の決意


前園の捜査が開始されたというニュースを病室で見た後、弘晃は茜、暁人に連れ添われ退院しようとしていた。
そこへ爽がやってくる。
爽「パパ、私…弁護士になる。
黎とお母さんがどうして遺体を庭に埋めなきゃいけなかったのか、ずっと考えてたんだけど…
人の弱さを受け入れる社会じゃないからだって思った。
だから変わることにした。
私から変えるの。
罪を償って、人生を生き直そうとしている人の居場所になろうと思う。」

弘晃「そんなことしたって無駄だ。一度失敗したらそこで終わりだ。」
爽「終わりじゃないよ!人は…人を許すことができるから。
パパがしたこともーいつかきっと許されるよ。」

今度は黎の思いを、爽が受け継ぐ形となりましたね。
形は少し違うかもしれないけど、爽ならきっと良い弁護士さんになれるはずです。

風見は

逮捕された風見は拘留所で、前園の記事を見ていた。
検事による不正な取り調べがあったことも書かれていた。
その記事を書いたのは、暁人だった。

果凛は

果凛と虎太郎は、黎が逮捕されたというニュースを見ている。
果凛「次探そーっと!黎ちゃんが出てくるの待ってたらおばさんになっちゃうじゃん。
黎ちゃんのこと…一生忘れない。会えてよかった。」
そう話した果凛の表情は、とても晴れ晴れしていた。

私にとって、初めて果凛が可愛く見えた瞬間でした(笑)。
果凛にも前を向いて進んでいってほしいです。

晶子は

「私は母親失格です」と涙ながらに話す晶子に香坂は、
「あなたは自分のことを許してあげてください。
愛する息子さんのために…一生懸命やっただけじゃないですか。
誰が何と言おうとあなたは…立派な母親です。」と言った。
晶子は涙を流しながら
「黎と朔を…私の大事な息子を…どうぞよろしくお願いします。」と言った。

ずっと、ふたりで


爽は黎の面会へ。
黎は「ホッとしてるんだ…これでやっと償える。
爽のおかげだよ…本当にありがとう。
幸せになれるよう…祈ってるから…。」と、笑顔だがどこか悲しそうな表情で話した。
すると爽は「まだ嘘を重ねるつもり…?」
そう言って、ネックレスに通していた婚約指輪を見せる。
爽「100の嘘を重ねたって…これにはかなわないよ…」
指輪の内側には、『ずっと、ふたりで』と刻まれていた。
爽「罪を償ったら…今度こそはめてね。
そしたら二人で…婚姻届け、出しに行こう!
あのチャペルで式を挙げて…春はお花見、夏は海水浴!秋は…」

黎は涙を流しながら、「でも俺…」と言うと、
爽「いいよ!朔がいても。黎は黎だから。
黎のこと、全部大好きだから!」

黎「ずっと二人で…俺と一緒に生きてください」
爽も笑顔で返事をし、鏡越しに指切りを交わした二人。

よかった!!
ハッピーエンドで本当によかった!
黎と爽なら、どんな困難も乗り越えられますね。

朔の存在はまだ…

拘留所で警察官に連れられ廊下を歩く黎。
突然立ち止まったかと思えば、表情が変わる。
「バラの香りがする…」そうつぶやいた。

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“愛ある”第十話まとめ

愛してたって、秘密はある。最終話となりました!
今回で、全ての事実が明白になりましたね。
本当にどうなるのだろうと思っていたけど…
黎と爽だからこそ、迎えることができたエンディングとなりましたね!
黎と爽だけではなく、晶子や風見、弘晃、暁人、虎太郎や果凛…みんなそれぞれ、真っ直ぐ進んでいってほしいなって感じました。
ただ、気になるのが最後のシーンです。
そう、実はこの“愛ある”には続きがあるんです!
Huluオリジナルストーリー“僕は誰だ?”も引き続きご紹介しますので、一緒に最後まで見届けていきましょう!

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