魔法使いの嫁 第2話のあらすじ・ネタバレ・感想~チセの過去が辛すぎる~ | VODの殿堂

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魔法使いの嫁 第2話のあらすじ・ネタバレ・感想~チセの過去が辛すぎる~

   
 

タイトル:魔法使いの嫁 第2話 ーOne today is worth two tomorrows.ー
放送局:TOKYO MX、MBSほか
アニメーション制作:Lerche
キャスト:羽鳥チセ:種﨑敦美/エリアス:竹内良太/ルツ:内山昂輝/シルキー:遠藤綾
視聴したVOD:dアニメストア(2017年12月14日時点では閲覧可)

異形の者、エリアスによって買われたチセは、魔法使いの弟子であり、嫁となる存在でした。
嫁という言葉に戸惑うチセですが、エリアスは深く語ることはしません。
チセはエリアスに連れられて、ロンドンの片隅にある古書店を訪れることになります。
誰もいない古い古書店でしたが、その正体は魔法使いが使用する魔法道具を生み出す工房でした。
工房の主人、アンジェリカから魔法の仕組みについて教えてもらったチセは、アンジェリカの計らいで水晶を使った魔法を使うのです。
アニメならではの、美しい演出に注目してください。

『魔法使いの嫁』配信先一覧
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Amazonプライム・ビデオ 視聴ページ
※配信状況は2019年12月2日(月)時点のものです。
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あらすじ

ー過去ー

『あなたなんか、産まなきゃよかった。』

ウェーブがかかった赤い髪の女性が、窓の外へ飛んでいく。

飛行機の中から外を見つめるチセは、セスに「どんな人に売られるのか?」という質問をする。
痛いことが苦手なチセは、覚悟を決めるために質問をしたのだった。

「大丈夫ですよ、あなたは。稀少ですから。失礼、あなたは生きるか死ぬかはどうでもいいのでしたね。」

セスの言葉を聞いたチセは、再び飛行機の外へ視線を向ける。

ー戸惑いの朝ー

ベットの中で、チセはこれまでのことを思い出していた。
そこに洋服を持った女性が、チセを起こしにやってきた。
彼女はチセが着替えると、戸惑うチセの手を引いて、リビングへ降りていく。

「ご苦労様。おはようチセ。」

リビングで書き物をしていたエリアスが、チセに声をかける。
そしてチセを連れてきた女性、【シルキー】について説明した。
彼女は隣人で、住みついた屋敷の炊事や洗濯、掃除や火の番まで熟す存在で、エリアス曰く、使用人というよりも女主人という立ち位置のようだ。
書き物が終わったエリアスは、手紙に魔法をかける。
手紙はパタパタと姿を鳥に変え、窓の外へ飛んでいった。

「ちょっと知人にね。」

チセは窓の外に身を乗り出して、手紙の鳥を視線で追った。

(私は破格の値段で、この魔法使いに買われたらしい。彼の弟子として。そして…。弟子と嫁と、どっちを真に受ければいいんだろう…。)

鳥を見送りながら考えるチセに、エリアスが声をかける。
どうやらチセは2日間も眠ってしまっていたそうだ。

(容姿といい性格といい、私にはまだよくわからない人だけど、面倒を見てくれるというのだから悪い人ではない、と思う…。)

食事の席につきながら、チセはエリアスのことを考える。

「目覚めて早速なんだけどね、チセ。ハニームーンの準備をしようか?」

「え?」

(ただ…ちょっとおかしな人、なのかもしれない…。)

ー変身ー

エリアスに連れられてロンドンへやってきたチセは、エリアスの知人の元へつれられる。

(骨だから顔色が読めなくて、本気か冗談かわからないんだよなぁ…。)

そう考えながら、チラリとエリアスの方を向くチセは、突然現れた男性の姿に目を見開いた。
「な、何で頭が…?」

「あんな頭で外をうろついてたら怪しいだろう?魔法で、ちょっとさ。」

戸惑うチセにエリアスは軽い口調で答えながら微笑んでみせる。
それからチセの手を取って、頬に触れさせると「どう?触れた感触もすり替わってるよ。かっこいい?凛々しい?ん?」と楽しげに言葉をかける。
ただチセはその笑顔に好感を持つことはできなかったようで、「なんか…胡散臭いです。」と若干引き気味に答えていた。

「え!?ひどい…。」

ー魔法道具の工房ー

ロンドンの片隅にある小さな古書店を訪れる二人。
ここはエリアスの馴染みの店で、大抵の魔法道具が揃う店らしいが、チセには営業しているようには見えなかった。

「これは見せかけ。アンジー、アンジェリカ!」

そう言いながらエリアスは店の奥に声をかける。

「お?なんだい、エインズワーズじゃないか!あんたが穴倉からでてくるなんて、珍しいこともあったもんだ。」

エリアスの声に反応して女性の声がかえってきた。
チセはエリアスに呼ばれて、古書店の奥へ歩みを進める。

「この子に使わせるものを用意してもらおうと思ってね。」

その言葉にゴーグルをかけた女性が、訝しそうな視線をエリアスとチセに向ける。

「三日前に弟子にした。」
エリアスの言葉を聞いた女性、アンジェリカは大層驚いた声をあげた。

「へぇ~、日本から。チセっていったっけ?可愛い子じゃない。変なルートで手に入れたんじゃないでしょうねぇ?」

アンジェリカはチセにお茶を渡した後、エリアスを射るような視線を向ける。

「ちゃんと綺麗なお金で手に入れたよぉ。」

「買ってる時点でまっとうじゃないんだよ!」
アンジェリカはエリアスを怒鳴りつけると、すぐにチセの方に向き直り、変なことをされていないか心配した。
問われたチセは少し考える様子を見せるので、エリアスは「そこは早めに否定してくれないと…。」と若干困り口調である。

「服を剥かれて洗われたり、プロポーズは変な事に入りますか?」

チセの言葉に、アンジェリカの表情が変わる。
「ほう…?」とつぶやいたアンジェリカは、背後にいるエリアスに強烈なボディーブローをかますと、外へ放り出してしまった。

ー魔法ー

「挨拶が遅れちゃったね。あたしはアンジェリカ・バーレイ。絶滅寸前の魔法使いの一人。マギウスクラフトの技師さ。」
マギウスクラフトとは、魔力を動力にする道具やからくり、宝石の加工、ナイフ作りなど、魔法に関する道具を制作することだった。

「ママ!お客さん??」

チセとアンジェリカが話をする中、小さな女の子が近寄ってくる。
少女の名はアルシアと言って、アンジェリカの娘だ。
アルシアは嬉しそうに、クリスタルのようなものでできた花をアンジェリカに見せる。
どうやら魔法の修行を見る約束をしていたようだが、エリアスとチセが来たことにより、その約束が反故にされ、プンプンと怒ってどこかへ行ってしまった。

「運がいいのか悪いのか、あの子には魔法使いの素質があるんだ。」

アンジェリカは大きなため息をつき、「まっとうな職に就いてほしいんだけどさ…。」と憂い顔だった。

「あの、魔法使いって…?」

おずおずと質問するチセに、アンジェリカは「まだエリアスに聞いていないのかい?」と不思議そうな表情だったが、魔法と魔術についてチセに解説してくれた。

アンジェリカ曰く、魔術師が使う魔術とは科学だという。
この世の理を理解し、魔力を使って理を組み替えたり、書き換えたりして結果を残すもの。
対して魔法とは、妖精や精霊の力を借りることで、理に干渉して奇跡を起こすことだそうだ。

「魔法の方が楽ちんに思えるだろ?だけど他人の手足を借りてるようなもんだから、加減や操作が難しいんだ。だから自分が扱える以上の事をやろうとすると、修行中にしょうもない失敗をしてね。このザマさ。」
アンジェリカの腕には、無数のクリスタルが埋め込まれてしまっていた。

「魔法にもいろいろと勉強が必要でね。まともにやんないと、こういう事態がおきかねないから、真面目にやりなよ?」

アンジェリカの言葉を聞いたチセは、少し考えてから自分にも魔法を使うことができるのか質問する。

「何なら試してみるかい?…ヒューゴ!」

アンジェリカが声をかけると、空中に水が集まり隣人ヒューゴが姿を現した。

「ようロビン!俺はアンジェリカ一筋だから、贔屓にしてやれねぇけどよろしくな!」「こいつはあたしの使い魔のヒューゴ。水妖ヴォジャノーイ。悪戯好きだけど仕事はするよ。」

ヒューゴの助けを借り魔法を使うことになったチセは、戸惑いの表情を浮かべているが、アンジェリカは「誰にだって最初はあるさ。」と言って練習用に使用する石を手渡す。
その石は、自分が望む形になるように干渉するものだった。

「干渉…?」

「そ、好きな花でもいいから、思い出してごらん。」

アンジェリカはそっとチセの瞼に手を置く。

「好きな、花…ですか。」

瞼を閉じたチセは、アンジェリカの言葉のまま、好きな花を思い出そうと目を閉じる。

「空気は熱い水。自分は圧力。その中で水晶が成長する。そう、思い浮かべて。」

するとチセの手のひらの水晶が、淡い光を放ち始める。
アンジェリカはゆっくりと距離を取って、その様子を見守った。

ー好きな花ー

(私の…好きな花ってなんだろう…)

手のひらの水晶が成長を始めるが、その急激な変化にアンジェリカの表情が一変する。

(いつ…どこで…)

チセの目の前に、色とりどりの花が見える。
そして子供を抱いた女性が、優しく子供に語りかけていた。

『ねぇ。見て智世。ほら花畑よ。綺麗ね。』
『綺麗ね、智世。』

ー魔法とはー

「チセ!」

ハッと、エリアスの声に反応するチセ。
ゴトッと大きな音を立てて、水晶の塊が床に落ちる。

「困るよ、アンジェリカ。人の弟子に勝手にあれこれ教えないでくれ。」

「エリアス…えっ、なん…っ。」

視界を隠すエリアスの手を外したチセは、足元に広がる光景に言葉を失った。
足元は一面、水晶の花畑が広がっていたのだ。チセはすぐにアンジェリカに謝ろうとするが、アンジェリカの固い声に遮られてしまう。

「エインズワース。そのお嬢ちゃんは何だい?」

二人の間に緊張感が走る。
アンジェリカは、チセが作り出した水晶の花を一本摘み取った。

「魔法は奇跡だよ。でも万能じゃない。」

「【夜の愛し仔-スレイ・ベガ】だよ。」とエリアスは、チセの正体を答えると、アンジェリカは大きく目を見開く。

「…なるほどね。何で黙ってた?」

「知るやつは少ない方がいい。」

エリアスはそう言いながら、チセの頭に手を置いた。

「不安そうな顔しないの。」

エリアスとアンジェリカの空気に、チセはずっと不安そうに佇んでいたのだ。
アンジェリカの矛先は、使い魔のヒューゴにも向くが、隣人にとって特別な存在である【夜の愛し仔-スレイ・ベガ】のことをヒューゴから伝えることはできなかったのだ。

「ご、ごめんなさい。ここを汚してしまって…。」

チセが眉を寄せて謝る様子を見たアンジェリカは、小さくため息をついて「あんたが謝る必要なんて、ないんだよ。」と優しく頭を撫でる。

「いい!今回悪いのはあの骨!何も言わなかったクソ!」

「クソって…。」

「弟子に何の説明もできない師匠なんて、ただのクソね!」そう言い切ったアンジェリカは、掃除用の箒とハンマーを取りに行く様にお願いする。
チセがいなくなった後、エリアスはアンジェリカに何か耳打ち。
それを聞いたアンジェリカは、胸糞悪そうな顔をしながらも「料金割増しとくからね!」と了承している様子。

掃除が終わり、アンジェリカに呼ばれたチセは、これからチセがつかう魔法道具を紹介される。
それからアンジェリカは、ヒューゴの力を借りて、魔法道具の調整に入った。その様子をこっそり見守るチセに、ヒューゴはしぃっと目配せを送っていた。
しばらくして、商品を受け取った二人はアンジェリカの工房を後にする。

ーロンドンからの帰り道ー

元の姿に戻ったエリアスが、思い出したようにチセに問いかける。

「そういえば、チセはポピーが好きなのかい?」

「好きというか…なんとなく思い出して。ずっと昔、あんな花畑を見たことがあって…母と…。」

エリアスはチセとの距離を保ちながら、立ち止まった。

「君の両親は?死んだのかい?それとも置いて行かれた?」「直接的な言い方するんですね。」

「どういう過程や過去があれ、今君がここにいる現実は変わらない。」エリアスはそっとチセの頬に触れる。

「そうですね…。」とチセもエリアスの言葉に同意する。

(何の熱も色もないただの言葉なのに、それが少し心地良くて気持ちいい…。)

「父は何をしてるか知りませんけど母は…死にました。」

森の中を歩きながら、チセは暗い表情で先ほどの質問に答えた。

「私の目の前で。…昔のことです。」

そう言いながら、チセはエリアスに向かって笑みを浮かべていた。

ー来客ー

帰宅すると、男性が一人玄関先でエリアスを待っていた。
エリアスと知り合いらしい男性は、どうやらシルキーに嫌われているようで、家の中で待たせてもらえなかったようだ。

「君が彼の弟子になったチセ、だね?こんにちは、私はサイモン。サイモン・カラム。今日は君達にちょっとしたお使いを頼みに来たんだ。」
にこやかに微笑みながら、サイモンはチセに握手を求めた。
ようやく室内に入れたサイモンは、「2時間も待ってたんだよ。」と言いながらお茶を飲む。

「チセ。サイモンはこの村の神父だよ。まぁそいつは、神父と牧師、どっちの説教もこなすからどっちつかずだけどね。」

「勉強家と言ってくれ。」

エリアスはサイモンに緊張することはないと言い、サイモンも自分のことを魔法使いにおびえる哀れな子羊と表現する。
チセはその横で、シルキーがもってきたサンドイッチを頬張る。

(仲が悪い。特にエリアスの毛嫌いがすごい。シルキーも。)

エリアスとの言い合いを終えたサイモンは、ポンッとチセの肩を叩く。

「チセ君。事情は何となく把握してるつもりだ。よく耐えたね。この人でなしに愛想が尽きたらいつでも教会に来るといい。相談に乗るよ。」

「おい!」

ー本題ー

エリアスは「それで?」とサイモンに本題に入るように促す。
するとテーブルの上に、3通の封筒が並べられる。

「私達では手を出せない案件だけど、君なら簡単にできるだろう?」

「3つ…?多いな。」

サイモンは、エリアスの行動へのペナルティだと言う。
これまで大きな動きを見せなかったエリアスが、弟子を取るというのは大変な事態であり、サイモンは教会の上層部に報告せざるを得なかったのだ。

「僕は教会なんかに管理されてるつもりはないが?」

「わかってる。面倒なのはお互い様だ。私達もいつから存在するかわからない魔法使いと事を構えたくはないからね。」

剣呑な雰囲気が漂う中、エリアスはやれやれと言った様子で、「何百年経ったら君の上は、見識を改めるのかね。」と嫌味を告げる。

「神か、その息子のご一筆でもあればいいんだけど。」

同じく面倒だと感じているサイモンも、顔を天井に向けていた。

「その面倒は、私がここに来たせいですか…?」

二人の話を黙って聞いていたチセが、二人の間に入る。
面倒事の原因は、自分であると考えたからだ。
しかし、それはサイモンによって否定される。

「誓って、君のせいじゃない。色々と面倒なしがらみがあるんだ。」

そう言い放ったあと、サイモンはスッと席を立つ。
そしてシルキーがもってきた袋を持ち、玄関へ向かった。

「この村の住民はみんな、エインズワースの作った薬で治すんだよ。君が魔法を習い、術に乗っ取り薬を作れば、それは妙薬となる。魔法使いの薬はよく効いて体にも優しい。よく習うといい。」

そう言って、サイモンは帰って行った。
サイモンを見送るチセは、エリアスに「神父だと言うから、てっきり良く思われてないと思ったんですが、違うんですか?」と質問。
しかし面倒なことはあるが、ブリテンは古い魔法の国で、魔法使いは生活に根付いた大事なものだと、エリアスは説明する。

「さて、チセ。お使いがてら、ハニームーンへ行ってこようか。」

「それ…冗談じゃなかったんですね。」

ーアイスランドー

北極海に浮かぶ火山島、アイスランドへやってきた二人。
サイモンからもたらされたお使いの一つ、活発になったドラゴンたちの様子を見るためにやってきたのだ。
ふと、チセの背後に迫る黒い影。

「チセ!!」

エリアスは叫び手を伸ばすが、チセはドラゴンに噛み付かれ、そのまま空へ飛んでいった。

「まだまだあやつも用心が足りんのう。己が弟子一人捕まえておくことができんとは…。」

ドラゴンの上には、白いフードをかぶった男性が一人。

「だ、誰なんですか、あなたは!」

「それは我らが国にて語るとしよう。ドラゴン達の、最後の地だ。」

感想。

『One today is worth two tomorrows.』
第2話のタイトルですが、これはアメリカの実業家であり、政治家のベンジャミン・フランクリンが残した言葉です。
今日という一日は、明日という日の二日分の値打ちがある。
日本語の訳は人によって、少し意味合いが違うのですが、【今日手に入れたものは、明日手に入れるかどうかわからないものよりも、価値がある】という意味があるようです。
確実に入手できるものを、大事にしなさいってことなんだと思うのですが、チセの場合、今魔法を学んで、【夜の愛し仔-スレイ・ベガ】の特性を生かせって意味なんだと私は考えています。
自分のことはどうなってもいい、死んでしまいたいと考えていたチセを買ったエリアスは、弟子として嫁としてチセを育てるそうですが、第2話では弟子とか嫁という部分にはほとんど触れられませんでした。
というか、今後も触れられません。
アニメが原作と解釈を変えなけば、という前提がありますが、原作でも弟子とか嫁、特に嫁という部分がふわっとしているんです。
弟子らしい描写がないわけではありませんが、そのような姿が回想的に掲載されるだけなので、原作を読んでいても「そういえば弟子だったなぁ…。」って思うことがあります。
第2話では【夜の愛し仔-スレイ・ベガ】とはどんな存在か、というのが1話よりも少し深く語られました。
【夜の愛し仔-スレイ・ベガ】という特性のせいで、これまで苦労してきたチセの最大のトラウマは、母親に「産まなければよかった。」と言われ、目の前で自殺をされてしまったことです。
第1話のチセの姿を見る限り、幼稚園から小学校低学年という年齢の時に、そんなことがあれば自己評価が低いことも頷けます。
ただ母親との思い出も、決して悪いものばかりではないことを、思い出すことができたチセが、今後エリアスと共に歩み、周りに支えられながらいい方向へ少しでも進んでいってほしいと心から願わずにはいられません。

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