ガンダム Gのレコンギスタ 第15話のあらすじ・ネタバレ・感想「ニュータイプに覚醒か!?」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第15話のあらすじ・ネタバレ・感想「ニュータイプに覚醒か!?」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「飛べ!トワサンガへ」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・アクパール/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア(2017年10月30日時点では無制限で見放題)

ようやくラライヤの記憶が回復し、ラライヤ・マンディではなく、ラライヤ・アクパールという本名を知ることができましたね。
今回から上記説明文も、ラライヤ・マンディからラライヤ・アクパールにチェンジです。
トワサンガへ向かう一行に、再び襲いかかるドレッド軍。
新たなる兵器に苦戦しながら、G-セルフはどのように切り抜けるのか。
そしてたどり着いた先にあるトワサンガとは、どういう国なのか?
どうやらトワサンガでもひと波乱ありそうな予感。

『ガンダム Gのレコンギスタ 』配信先一覧
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※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

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あらすじ

【トワサンガの事情】

トワサンガヘ向かうサラマンドラとメガファウナ。
その後方では、モビルスーツ部隊がネットを張り巡らせていた。

「いつ攻撃があるか知れんのだ、ネットは広げるだけ広げろ。」
「サラマンドラなど当てにするな!何しろお坊ちゃんクリムが戦闘指揮者なんだからな。」

と、やれやれと言った様子で、先を行くサラマンドラを見つめるドニエル艦長。

一方寝袋の中で目を覚ましたベルリは、そのままシャワー室へ。
その傍らで女性陣が話をする声が聞こえる。

「私たちはYG-11と呼んでいました。」

とG-セルフの正式名を知るアイーダとノレド。
ラライヤは偵察部隊の人間で、地球に到着後はドレッド艦隊が来るのを待つだけだったそうだ。
G-セルフは偵察用のモビルスーツだったんだ、と納得するノレドだったが、実はG-セルフは軍で不採用になったモデルらしい。

「軍で不採用になって、私たちに回されたって。」とラライヤは語ります。

さらに、ラライヤの任務には「見つかればいい」程度ではあったが、レイハントン家の生き残りを探すように命じられていた。
トワサンガでは、「フォトン・バッテリーの技術を教えろいうドレッド家」と「それに反対するレイハントン家」による、家同士の争いで内部分裂が起こっていた過去がありました。
「技術の独占は反対。」とアメリア思考のアイーダは納得。

【技術力】

「でもでもフォトン・バッテリーは、解体して調べようとするとみんなボーン!」と手を大きく広げるノレド。
「それでレイハントン家は、技術をヘルメス財団に独占させておきたかったのね。」とアイーダもパイロットスーツを着込みながら、独占していた理由に理解をしめす。
ヘルメス財団が作ったフォトン・バッテリーや、空気や水の玉は、年に一度の降臨祭でヘルメス財団からトワサンガを経由して、地球に配給されることになっていた。

「この空気の玉1つで、人間1人1か月生きられるんですからね。」

シャワーを終え、パイロットスーツを着込んだベルリが、バックパックに空気の玉をセッティングする。
食事を勧めるノレド。
バックパックの装着を手伝うアイーダに「食べてもいいか?」と伺うと、「G-セルフをフル活用できるパイロットさん!」と言って背中を押します。
アイーダの言葉に「嫌味ですか…。」と眉を寄せるベルリ。
しかし元々は捕虜になったリンゴ少尉が言い出したことだ、とラライヤがニコニコと伝える。

【アリンカト】

ドレッド軍の宇宙艦隊クノッソスから出撃するエルモラン隊。
モランに搭乗するロックパイは、モビルスーツ用支援機アリンカトに乗って出撃する。
マッシュナー中佐の狙いは、メガファウナとサラマンドラ。

「金の鉱脈に餌を求める妖怪がアリンカト…地球人にはこの性能は想像はつくまいよ。」

【出撃】

アサルトパックで出撃するG-セルフ。
アダム・スミスはハッパに、「本気でベルリに使わせんのか?」と声をかけます。

「砲撃だけです!バカでも使えます。」と軽く答えるハッパ。

ベルリもどこか不安げで、照準器があてになるかどうか心配な様子。

「一戦闘距離からでも当てられるよ…。」とどこか呆れ口調のハッパである。

しかしその言葉に「嘘でもそう言ってもらえると、安心できます。」とベルはホッとしたように答えますが、最終チェックをしながら「嘘じゃ、ない!」とハッパははっきりと背中を押します。

メガファウナから出撃するモビルスーツ部隊。
ネットを持つ部隊と、迎撃に出る部隊に別れる。

【アリンカトの威力】

メガファウナがミノフスキー粒子散布を確認。
クノッソスは、メガファウナへ艦砲射撃を実施するが、ネットによってビームは自己放電、ミサイルは自爆されていた。

「地球人共は生意気に抵抗をしているのだ。」と髪をかき上げて苛立ちを隠せないロックパイ。
さらにミサイルの攻撃が、ロックパイを襲う。

「ははははっ!このエネルギーの溜まりよう!地球人ども。月へ辿りつけるなどと思うなよ。」

アリンカトの砲身に高エネルギーが集中する。

【帰る場所】

一方ベルリの方でも、ミサイルが自爆させられたことを確認。
ビーム避けに張っていたネットも、すでに小さくちぎれて戦闘区域を漂っていた。

「アイーダさんは、メガファウナに後退。」とケルべスが指示を出す。

その言葉にルアンとベルリも同調し、メガファウナを守ってくれとアイーダに「帰る場所を守ってください。」とお願いする。
3人の言葉に、アイーダは反論することなく、「りょ、了解」と言いながら後退していく。

【死なないでよ!】

艦隊からのミサイル攻撃は止まらない。

「なにこれ!ハッパさん、この照準器使えますよ!」

ベルリは、遠い距離でもはっきり敵を目視できるアサルトパックの照準器に感動。

「この距離だと直撃するかもしれないけど、そっちが攻めてくるんだから…死なないでよ。」

ベルリは覚悟を決めて、ビームを発射する。

【ラライヤとリンゴ】

ラライヤを探していたノレドは、捕虜をとらえている部屋の前にいるラライヤを発見する。
艦長にドレッド軍の兵器の性能を聞きだせと命じられたラライヤだったが、「リンゴ少尉が言っていることなど、私にはわかりません。」と不愉快そうに答える。
捕虜の部屋を去っていくラライヤの姿を見つめるリンゴ。

「信じられん…。あんな子が先発隊に送り込まれていたのか…。」
「ドレッド軍なんて言っても、やっていることはむちゃくちゃだろう。」

とこちらも不愉快そうに呟いていた。

【真っ赤なモランと出撃】

リンゴ少尉が乗っていたモランを赤く塗るハッパ。
どうやらラライヤがモランを使う様子。
しかしハッパとノレドは難色を示します。
特にこれまでずっとラライヤンの面倒を見てきたノレドは、「まだ無理だろう」とか「ペンキが全部塗れていない」と言って、なんとか引き留めようとします。

【命中】

G-セルフの砲撃は不発に終わり、ベルリは「こちらがやられるんだ!」と言って飛び出していく。
アリンカトはどんどんメガファウナに近づいていく。
サラマンドラからも、ジャハナムとヘカテ―が出撃。

光源の中から飛び出してくるアリンカト。

「よし、アリンカトの射程距離に入った。」と敵機を確認するロックパイ。

それと同時にアリンカトもチャージの体勢に入る。
G-セルフもアリンカトの存在をキャッチ。

「戦艦以上に速いものに高熱源が…2つか。」

アリンカトの砲撃を爆散させることに成功したG-セルフは、そのままアリンカトに向かって突進。

「死ぬんじゃないぞ!撃っちゃうから!」

G-セルフが発射したビームは、アリンカト一機に直撃。
撃墜されたアリンカトを見たロックパイの目に、G-セルフの姿が。

「ミッシェル隊がやられた!?あれか!」

【覚醒】

モランに取り囲まれるG-セルフ。
ベルリは「死ぬなよ。」と言いながら、敵の戦力を削いでいく。
しかし敵の攻撃は激しく、アサルトパックの一部が破損。
ついにアサルトパックを放棄し、G-セルフは単身突撃。

「あれは、不採用になったYGじゃないか!」

そんなことを言っている間に、G-セルフに切り込まれるモラン。

「パイロットは脱出してよ!爆発させてないんだから。」

不殺を狙うベルリはどうしても不利。
足元からもう一機モランがG-セルフに「こっちは正式採用をしたモランなんだぞ!」突撃。
ビームサーベルを使ってモランを退けるベルリだったが、「僕にライフルを使わせないでください!」と叫びながらモランを最終的にライフルで沈黙させる。

「まだいる!!」

背後から近づくアリンカトとモランの気配を感じたベルリ。
アリンカトの攻撃をかわし続けるG-セルフをみたロックパイは、「ラライヤ・アクパールは殺人鬼になったのか!」と叫び声をあげた。
ラライヤのことを知ってたロックパイは、攻撃をしかけるG-セルフに動揺隠せない。
その隙を突かれ、ついにアリンカトはG-セルフのビームサーベルによって串刺しに。
戦闘が収まらないことに苛立つベルリ。

「これ以上僕にライフルを使わせると、皆で死ぬぞって言ってるでしょう!!」と吠える。

G-セルフの行動を見たロックパイは、G-セルフにラライヤ以外の人間が乗っていることを察知。
さらにサラマンドラから出た編隊を確認したロックパイは、そのまま後退していく。

【ラライヤ出撃】

メガファウナでは、網で受け止めきれなかったビームの破片を、モビルスーツ部隊が防いでいた。
ビームで弾幕を張ることで、ビームを防ぐことができるからだ。
ビームの雨が通りすぎるのを祈る面々。
そこにラライヤがチュチュミィもつれずに、モランで出撃したという知らせが入る。

「ネットがなければ、メガファウナはとっくにやられていた。」

メガファウナの上にあがり、飛んでくるビームの破片を確実に撃ち落していくモラン。

【伝説のニュータイプ】

後退するモランを追いかけるジャハナムとヘカテ―。
敵機を次々と落としていくが、後方に残ったベルリは破損したアサルトパックを使って県政射撃をすることに。

「っと…この角度で推定方向はこんなもんか?」
「これで撃つけど、これは牽制なんだ。誰も死ぬなよ!」

ヘカテとジャハナムの下を通り過ぎるビーム攻撃は、そのままモランを一機撃墜。
ロックパイは「どうせまぐれ当たり!」と判断し、クノッソスへ撤退。
帰還するコックピットの中で、先ほどの戦闘を振り返るロックパイ。

「まさか、地球人の中に伝説に言われているニュータイプなんてのが…いるわけはないだろう!」

【トワサンガへ向かう理由】

敵を退けたクリムとミックは、機体の損傷もあることから、近くにいるメガファウナへ合流することに。
クリムはG-セルフの援護射撃に礼を言いつつ、「アメリア軍に入隊してくれたか?」と問いかける。
ベルリは笑いながら「自分はキャピタル・ガードのままです。」と答え、その返答に「な?可愛くないだろう?」と肩をすくめるミック。
そこへやってきたアイーダは、クリムとミックに修理が終わり次第、サラマンドラへ帰還するよう指示を出す。

クリムは、何故アイーダがトワサンガへ行こうと考えたのか質問します。
その質問にはベルリも興味深々。

「ドレット艦隊の動きを止めるためです。」

アイーダははっきりと答え、モランから降りてくるラライヤを見上げる。
クリムとミックもラライヤの方を見る。
ノレドは「覚えている?」と質問すると、ラライヤはクリムとミックのこともきちんと覚えていた。
そのことを聞いたミックは、「 私のこと覚えているの!?」と嬉しそうに声を上げた。

【トワサンガ シラノ-5】

月の周りを飛び回るモビルスーツ。
しかし特にあちらからの反応はなく、リンゴが話していたように想定外のことに慌てているのでは?と考える一同。
リンゴも「政権側とドレット家の間でいろいろあるようです。」と、ラライヤの横で飲み物を飲みながら答えます。

いよいよ視界にトワサンガの姿が映ります。
「どこから入れるんだ?」と聞く艦長に、ラライヤは「南のリングだったらいいんですけど。」と答えます。
その言葉にリンゴは「君はレジスタンスの仲間だったのかよ。」と驚きを隠せません。
しかしラライヤはその質問を肯定せず、ただ自分の田舎だと返答するにとどめる。

トワサンガ側から入港許可が出た2隻。
サラマンドラは一番明るい桟橋の4番へ、メガファウナは錆びれた1番へ入港する。
ラライヤもリンゴも知らない港で、モビルスーツ部隊は「罠なのではないか?」と心配そうに警戒を続ける。

【罠】

シラノ-5の中へ入るクリムたちモビルスーツ部隊。
砂埃が多い街並みが眼下に広がる中、上空の敵に気が付かず、そのまま電気を帯びた大きな網に捕えられてしまう。

「パイロットは外に出ろ。このままコックピットの中で蒸し焼きになるか?」
「政府の狙いは分かっている。地球人の兵器と軍艦は乗っ取って利用するのだ。おら立てよ!」

【ラライヤ帰郷】

荒れ地に降り立ったG-セルフ・アルケイン・レックスノーは、地震のような揺れを観測。
アイーダは「こんな荒地に降りなくても…。」と言いますが、ラライヤは少しでも早く故郷の土を踏みたかったのだ。

「ただいま!サウス・シラノは トワサンガ!」

【フラミニア・カッレ】

はしゃぐラライヤに、懐かしい声が聞こえてくる。

「ラライヤ!YGをしゃがませなさい。そっちのG系も四角いのもしゃがませなさい!」

「お姉さん!」と言って駆けだすラライヤ。
ラライヤの近所に住んでいたフラミニア・カッレだった。
フラミニアとの再会を喜ぶラライヤだったが、フラミニアはとにかくモビルスーツをしゃがませなさい、と言葉を続けます。

モビルスーツを隠した後、挨拶を交わす面々。
しかしフラミニアは、アイーダとベルリの姿を見て言葉を無くします。

「会っていただきたい方がいます。」

フラミニアの言葉に、眉を寄せる二人。
メガファウナ一同は、会っていただきたい人物の元へ向かうのでした。

感想

ようやく到着したトワサンガ。
途中ラライヤの記憶がしっかりと戻り、これまでの幼い話方ではなく、大人らしい話し方をするようになりましたね。
こういうシーンを見ると、声優さんってすごいなぁって実感してしまいます。
トワサンガにもいろいろある、ということをラライヤの口から語られましたね。
フォトン・バッテリーが爆発するのは、地球人に技術開発をさせないだけではなく、ドレッド家に技術を奪われないための対策だったのかもしれませんね。
レイハントン家は今は没落している様子ですが、ドレッド軍と言われる家と争うことができるのですから、中々大きな家柄だったのでしょうね。
今回の戦闘でGのレコンギスタで初めて「ニュータイプ」という言葉が登場しました。
明らかにベルリはニュータイプとして覚醒している様子ですね。
これまではG-セルフの性能で操縦している様子が多かったのですが、15話からはベルリ自身の感覚で操縦している演出が多かったと思います。
そのため作画が綺麗でしたね。
アリンカトに乗るモランが近づいてきた時のアップは、かなり作画が神がかっていたと思います。
そして今後はラライヤも、メガファウナのパイロットとして活躍するようです。
ちょっとノレドが寂しそうなので、ノレドにも何らかの出番があるといいですね。
さていよいよトワサンガのシラノ-5に到着しましたが、さっそくクリムやミックは掴まってしまいました。
そしてアイーダとベルリを見て息を飲んだフラミニアさんと、会っていただきたい人とは!?
って謎は予告でばれちゃってるんですよ。
今どき珍しいネタバレ系予告

「僕はアイーダさんを、姉さんと呼ばなければならなくなった。」

なんて言われてしまうと、要するにそうことですよね。
次回いよいよアイーダとベルリの出生が明らかに!

ちなみに予告の締めは「理不尽とはこういうことだ!」ってセリフなんですが、それは次回予告でネタバレをされた視聴者に向けたコメントなんでしょうかね?

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