ガンダム Gのレコンギスタ 第11話のあらすじ・ネタバレ・感想「いよいよ宇宙戦争突入!!」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第11話のあらすじ・ネタバレ・感想「いよいよ宇宙戦争突入!!」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「突入!宇宙戦争」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・マンディ/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア(2017年10月30日時点では無制限で見放題)

戦う覚悟を決めたベルリ。
恋を知った男は強いです。
はたしてベルの恋は実るのか!?

メガファウナは宇宙へ!
スコード教の聖地ザンクトポルトを目指します。
しかし再びマスクの脅威がメガファウナに襲いかかります。
ガンダムらしくない可愛らしいデザインの新型モビルスーツは必見です!

『ガンダム Gのレコンギスタ 』配信先一覧
動画配信サービス 配信状況 見放題 配信先
U-NEXT 視聴ページ
hulu
dTV
Amazonプライム・ビデオ 視聴ページ
※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

前回のあらすじをチェックするならこちら

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あらすじ

【メガファウナ宇宙へ】

周回軌道まで上昇するメガファウナ。
デッキではモビルスーツ戦に備えて整備が急ピッチで行われ、外ではメガファウナのコーティング作業が行われている。
G-セルフも補強作業に駆り出されているが、あまり手際が良くないようでハッパに注意されてしまう。
「修理道具の使い方は、武器とは違うんだよ!戦友!」とからかい口調のケルべス。

【アイーダの決断】

デッキに拘束されるラライヤ。
縄でグルグル巻きにされた姿に、艦長たちは戸惑うが、このくらいしなければ宇宙空間にいるG-セルフの元に行ってしまうからと、アイーダは容赦なく縄で縛っていく。
メガファウナはこれからアメリアの軍艦、サラマンドラを止めに向かう。
サラマンドラを指揮するのは、大尉になったクリム。

「サラマンドラの戦闘指揮を、アメリア軍を自分のものだと思っている青年に任せられますか?」

「ニッキーニ大統領の息子には、そういうところはありますけど…。」

「…カーヒル大尉の、キャピタル・タワーを占領する作戦は、もうやる意味がないんです。キャピタル・アーミィが守りに入ったんですから!」

【マックナイフ】

大気圏グライダーで一直線にアメリアへ向かうグシオンは、「大統領が勝手に宇宙艦隊を発進させるのなら、それは統帥権の侵害である!」と激怒。
一方クラウンでも、アメリアの国営放送の話でもちきりだった。
キャピタル・タワーの職員は心配そうにしているが、ウィルミットは「キャピタル・アーミィへの脅しだろう。」と判断します。

「アメリアだって、タブー破りはしませんよ。絶対に。」

そう言い切るウィルミットの前に、謎の飛行物体がクラウンの上空から飛んでくる。
同じ型のモビルスーツが、次々にクラウンから離脱。
謎のモビルスーツにはマスクの姿が。

「よし!一挙に降下するぞ。」
「マックナイフの性能の見せ所である!」

【サラマンドラ】

大気圏を無事に突破した大気圏グライダー。
その先に艦艇が2隻、大気圏グライダーに向かって艦砲射撃を行う。
慌ててヘルメットのマスクを下すグシオン。
グライダーを巧みに操り、その危機を回避する。

「サラマンドラめ!キャピタル・タワーから出たものは、何でも敵だと思っている。」

【スペース・ガランデン】

これまで海上にいたガランデンも、大気圏ブースターを外し、スペース・ガランデンとして宇宙へ上がった。
そこへ合流するマスク部隊。
ガランデンの艦長は新型兵器を運んできたマスクを称賛。
ガランデンに着艦し、マックナイフを降りたマスクは「自分はこのマックナイフで、連敗の汚名はそそぐ覚悟であります!!」と宣言。

【マニィの心】

ガランデンのデッキはマスクコールが鳴りやまない。

『しかしクンパ大佐とジュガン司令の手際の良さは以上だと感じるな…。』

そんなことを考えているマスクの耳に、マニィの声が届く。
キャピタル・アーミィとしての仕事にも大分慣れたようで、声をかけるマスクに対しても礼儀を忘れていない。
しかしそんなマニィの目の前に、マスク大尉と親しそうに見えるバララの姿が。

『ルインは、クンタラの名誉をかけたはずなのに。』

【クリムの野望】

「先ほどの機銃の演習はなんだ!!」

サラマンドラでパイロットに激を飛ばすクリム。

「グライダー一機落とせないとは、大隊長として恥ずかしいぞ!!」

そう言いながらも、クリムはパイロットたちの士気を上げる。
そのためにミックの美貌を利用して、パイロットたちを褒め、おだてていく。

「キャピタル・タワーを占領すれば、世界もキャピタル・タワーもアメリアの物になる!」

そう宣言するミックの言葉に、パイロットたちのやる気は満ちていった。

【ズッキーニ・ニッキーニ大統領】

大気圏グライダーはようやくアメリアに到着する。
そこでは宇宙艦隊の出陣式が行われていた。
式典のど真ん中にパラシュートで乱入するグシオンに対して、式典に遅れてきたことをとがめる大統領。

「我が優秀なスパイ組織が調べてた事実を、確認してきたのです。」

グシオンは自分の許可なく、サラマンドラを出撃させたことに立腹。
しかし大統領はキャピタル・アーミィがキャピタル・タワーを占領したという報告を受けて、大統領権限で発進させたと返答。
グシオンは中止にしてほしいと言いますが、大統領は拒否。

「軍令に従う義務が、自分にはあります。」

「アメリア帝国威信の元!キャピタル・タワーの独占を阻止して、世界を解放してみせよ!!」

「はっ!」

【ジュガンの自信】

第一ナットでは、宇宙へ上がるサラマンドラの攻撃に向けて、迎撃態勢が勧められる。
そこへクンパ大佐が訪れる。

ここは危険だというジュガンに対し、「私にはマスク部隊の首尾を見届ける義務があります。」とクンパは返します。

「アメリア軍の即席宇宙艦艇など、一気に撃沈して、ズッキーニ大統領の鼻をへし折ってみせますよ。」とジュガンは自信満々に答えるのであった。

【母の懸念】

クラウンから宇宙を眺めるウィルミットは、何やら憂い顔だった。

『メガファウナが宇宙に上がっているということは、ベルリも?』

思い浮かんだ考えを否定する。
しかしウィルミットには懸念材料が一つ。

「ベルとアイーダさんが乗ったメガファウナが宇宙に上がってきて…。」
「G-セルフは宇宙から落ちてきた…。」
「そんな!ベルは私が育てたのよ!!誰が他人に渡すものですか!!」

【アメリア軍総監の顔】

アメリアを出発した宇宙艦隊。
ラトルパイソンに乗り込んだグシオンは、一気にザンクトポルトに上がることを提案。
艦長からは無茶だと言われるが、キャピタル・アーミィの戦力を分散するためには、必要な行動であった。
さらにザンクトポルトで法皇を人質にとることもできる、と静かに告げるのでした。

【交戦】

スペース・ガランデンから出撃するマスク。
宇宙での戦闘は初めてだというのに、両面作戦を要求するジュガン司令に不満が募る。

サラマンドラのクリムも、ガランデンの動きをキャッチ。
クリムは宇宙用ジャハナムでキャピタル・タワーへ。
ミックはヘカテ―で、サラマンドラ後方から追いかけてくる、ガランデンから出たマスク部隊の迎撃へ向かう。
周辺にはミノフスキー粒子が散布される。

「チッ、ミノフスキー粒子だ。ということは敵との距離は一戦闘距離になった。」

そこでクリムはガランデンから出たモビルスーツ部隊の動きがおかしいことに気が付く。
キャピタル・タワーからも、ガランデンからもモビルスーツ部隊が出て交戦状態へ。

【混戦】

メガファウナも戦闘区域へ突入。
出撃しようとするアイーダを止めるケルべスとルアン。
ケルべスは「キャピタル・アーミィは自分が止めて見せる!」と言って出撃します。
アイーダは「聞こえません!聞こえません!」と駄々をこねる。
そこへ宇宙用バックパックを背負ったG-セルフがやってきます。

「混戦になります。そこから抜け出したヤツをここから狙撃してください。」

「あ、そうか。そりゃそうよね。」

とアイーダも自分の役目を再確認。

キャピタル・タワー周辺では、混戦状態が続いている。
サラマンドラも艦砲射撃を行いますが、混戦状態で撃ち続けることができなくなります。

「初めての宇宙戦で蝶のように舞い!」
「蜂のように刺す!」

クリムは流石の天才っぷりを発揮。

【光信号】

ガランデンから出たマスク部隊は、キャピタル・タワーから出たアーミィに合流。
そこにメガファウナから出たモビルスーツの存在を確認。

「キャピタル・ガードのレックスノーじゃないか!どういうことだ!!」

マスクはマックナイフで体当たりを仕掛け、レックスノーを捕縛。
腕を破損するレックスノーは。マックナイフの盾になってしまう。

その隙に、バララはメガファウナに向けて光信号を発信。
光信号では「G-セルフとラライヤを差し出せば、攻撃はしない。」と送信。
ラライヤを差し出せ、という言葉にアイーダは驚きます。

【ベルリとマスク】

マックナイフと対峙するG-セルフ。
ベルリは攻撃するか否かで迷いが生じ。攻撃の先手を打たれてしまう。

「指まで指までビームの銃身か!」

マックナイフの攻撃にひるんだところ、ワイヤーがG-セルフに飛ばされる。

「よう!G-セルフ!当方に投降しろ!」
「そうすればケルべス中尉のレックスノーは、このまま返還する。」

「そちらさんはどちらさんなんです!!」

ベルリの視界に、マックナイフから降りるマスクの姿が映る。
ジッと見つめるマスクに、ベルはコックピットを出る決断を下す。
しかしG-セルフから出た瞬間、マスクはベルリのヘルメットに向けワイヤーを飛ばす。

「これが実弾これが実弾だったら貴様は即死している。これで投降は決まりだ!」
「ラライヤ・マンディもよこせば、このまま見逃してやる!」

「メットの下もマスク!?」

「データファイルとセンサーが内臓されているんでな!」

「ラライヤはまだ、記憶喪失のままなんだ!」

「わかっている!」

と言いながらベルリに殴り掛かろうとするマスクだったが、先に体を離していたベルリに避けられただけではなく、そのまま蹴り飛ばされてしまう。

「マスク野郎を蹴飛ばしてやる!」

マックナイフから解放されたケルべスは、レックスノーでマスクに攻撃を仕掛ける。
しかしスッとマスクに避けられてしまう。
さらにメガファウナに圧力をかけていたバララも、マスクの動向に気を取られてしまい、グリモアの体当たりによって敗退。
マックナイフのコックピットに戻ったマスクは、「どこにいても飛び級生は俺の邪魔をする!!」と忌々しそうに呟きます。
マスクはバララにメガファウナに圧力をかけるように指示しますが、すでにバララの体勢は崩れており、レックスノーおよび、G-セルフがメガファウナに帰還。
さらにマスクたちはラライヤの存在も欲しがっているので、メガファウナに直接攻撃することもできない。

【宇宙用バックパック】

「この宇宙用バックパック、レスポンスがいい!」

「バックパックにメガファウナか!攻撃のしようがない!」

悔しそうに歯を食いしばるマスク。
バララの操縦するマックナイフを追い払うため、飛び出すアルケイン。

「アイーダさんに宇宙戦争をやらせるわけにはいかない!」

マックナイフに押し負けそうなアルケインの前に、G-セルフが飛び出す。
G-セルフが出す幻に惑わされるバララ。
その隙にアルケインはマックナイフを狙撃。

「あたしがドジか、相手ができすぎ!!」

G-セルフはマスクを追いかける。

【狙いはラライヤ】

収納されるレックスノーとケルべスの元に、キャピタル・アーミィがラライヤを欲しがっていると聞いたノレドがやってくる。

「本当だ。だから敵はメガファウナを攻撃してこないんだ。」

「ラライヤ、あたし?」

「しかしいつ流れ弾に当たるかわからないんだから、気を付けるんだ。」

「どう気をつければいいの??」

ケルべスの忠告に困惑した表情を浮かべる二人。

【ベルリVSマスク】

G-セルフとマックナイフの戦闘は激しさを増す。
しかし変形しようとするマックナイフの隙を見逃さなかったベルリ。

「変形がスキになる!!」

とマックナイフの足を掴んで変形を阻止。
そのままマックナイフの足をむしり取り、股関節部分に強烈な蹴りを入れる。

武器を無くしたマスクは、そのまま部隊ごと撤退していく。

【初陣】

サラマンドラもモビルスーツ部隊に撤退信号を送る。
現在の位置からキャピタル・タワーを占拠することは不可能となった。

「ガランデンから出たモビルスーツ部隊、メガファウナと接触をしたようだが、沈められなかった。」

クリムの言葉に「なぜなんです?」と首をかしげるニック。

「キャピタル・アーミィが戦艦で上がってきての初陣だったのだ。それでみんなでとっちらかったんだろう。はははははっ!」

「あ、そりゃそうか!ふふふふ」

マスクも艦長から嫌味を言われていたが、マスクは自分のミスを認める。
艦長はガランデンに届いたクンパ大佐からの伝言を、マスクに伝えるように指示。

第一ナットでも、ジュガン司令とクンパ大佐が、今回の作戦の反省点をあげていた。

「マスクの部隊は、まだチームワークができていないようですな。」

「いきなり両面作戦を押し付けたのが、祟りましたな。」

クンパ大佐の言葉に、「祟りましたか。」と返すジュガン司令。

「ガランデンには、このままザンクトポルトに上がれと、命令を出しておきました。」

「宇宙からの脅威から、法皇を守るため、ですな。」

「むろん、そうです。」

そう言ってクンパ大佐はジュガン司令のもとを去っていく。

【ヘルメスの薔薇の設計図】

「アイーダも、メガファウナに戻れたのだな。」

ラトルパイソンに乗るグシオンは、アイーダの無事に一安心。
キャピタル・タワーのクラウンよりも早い、ラトルパイソンとクロコダイル級5隻で一気にザンクトポルトを目指すことに。

「恐るべきものだな。ヘルメスの薔薇の設計図の実力は。」

【ザンクトポルトへ】

グシオンがザンクトポルトへ上がるという報告を受ける面々。

「軍隊が上がったりしたら、最大のタブー破りで祟りますよ!」とベルリ。

「祟る…?」とアイーダ。

「祟りかよ…。」と艦長。

「そりゃ祟りますよ。」とノレド。

「宇宙だ。」とラライヤ。

感想

Gのレコンギスタの悪いところ、会話が成立していない部分ですね。
今回あらすじを書く上で、会話がとっ散らかっているので、台詞を全部書かないとダメなんじゃないかって思ってしまいました。
みんな会話しましょう!
言葉のキャッチボール大事!
また新章に突入したので、新しいキャラクターや軍艦、モビルスーツがたくさん登場しましたね。
宇宙編のいわゆる導入部でもあるので、しょうがないとは思うのですが、情報過多でパンクしそうになりました。
さていよいよガンダムの目玉ともいえる宇宙戦争に突入したわけですが、これまでのガンダムといえば、ちゃんとした軍隊同士、レジスタンスというパターンもありましたが、軍として統率がとれているものが多かったです。
しかしGのレコンギスタでは、宇宙世紀の技術はあるのに、使用できない状態が長く続いたため、武器をもったことがない、戦争を経験したことがない人が突然最新鋭の兵器に乗るようになったような形なので、なんとなく浮き足立っている感じで、国同士の争いというよりは、小競り合いという印象を受けますね。
また8話では大気圏グライダーは迎撃する必要はないと言っていたグシオンですが、自分が乗ったときはまさかの味方から攻撃されることになるという(笑)
しかもクリムは自分の部下に「グライダーも落とせないのか!」と激を飛ばしますが、乗っているのはあなたたち軍部のトップですよ~って言いたくなりますね。
グシオンも後で説教してやればいいのに。
さらにクリムの父親が登場!
グシオンやウィルミットと違って、なんとなくダメな親父感が漂う人でした。
ウィルミットといえば、やはりアイーダとベルリに何か関係があることを匂わせてきますね。
「ベルは渡さない!」って言ってましたけど、悪い意味じゃなかったらいいなって心の底から願っています。
今まで育てた我が子をかっさらうなら許さん!ってお母さんの愛からの発言ならいいなって本当に思いました。
戦争を止めようとしていたはずのグシオンですが、個人的な見解としてはもう止められないなら被害を最小限に抑えようと考えたのかなと思いました。
それが法皇を人質にって話なら、なかなかハードな思考ですがね。
そして11話の目玉。
ベルリとマスクが初めて生身で顔を合せました。
マスクはベルリがG-セルフのパイロットと知っても、まったく動揺しませんでしたね。
それどころか「忌々しい飛び級生」って、これが本心だとしたら最初のころにベルに媚を売ってるって同級生の分析は正しかったのでしょうね。
元教官のケルべスに対しての対応もそうですが、ルインの正確がずいぶん変わってしまって、マニィが可哀そうな目に合わなければいいなと願うばかりです。
ですがマスクをつけるだけで、あんなに性格変わるものでしょうか?
マスクをつけたおかげで、ルイン・リーだと気が付かれないから大丈夫!と思って本心を晒しているんだったら、「そんな馬鹿な〇〇先輩(笑)」って感じですが、ガンダムお馴染みの強化人間ってやつでしょうか?
ですがルインをキャピタル・アーミィに紹介したのは、教官だったデレンセンなわけですから、まさか生徒を強化人間にする思いたくないですね。
次回、ザンクトポルトへ突入!

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