ガンダム Gのレコンギスタ 第9話のあらすじ・ネタバレ・感想「久しぶりの里帰り!メガファウナ、キャピタル・タワーへ」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第9話のあらすじ・ネタバレ・感想「久しぶりの里帰り!メガファウナ、キャピタル・タワーへ」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「メガファウナ南へ」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・マンディ/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア(2017年10月30日時点では無制限で見放題)

無事に母親、父親とそれぞれ再会したベルリとアイーダ。
マスク部隊も退けることに成功し、ひとまず落ち着けるのかと思いきや!
スルガンから伝えられる【宇宙からの脅威】に、ウィルミットは気を滅入らせてしまいます。
いったい宇宙からの脅威とはなんなのか?
ベルリはその謎を解明するため、大人たちにある提案を持ちかけるのでした。

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※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

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あらすじ

【いざキャピタル・テリトリィへ】

メガファウナから飛び立つアーマーザガン。
ミックとクリムが搭乗し、一路アメリア本国へ帰国するのだ。
メガファウナのデッキでは、大人たちが話し合いをしている。
そこへバタバタとラライヤと、それを追いかけるノレドとベルリがやってきた。

「行儀よくなさい。ここはよそ様の軍艦ですよ?」

ウィルミットはベルリに注意をします。
するとベルリもそれに答えるように、姿勢を正し、「申し訳ありません。」とスッと頭を下げる。
ゼナム家のしつけ方を目の当たりにする一同。

「母はまだグシオン総監に頼んでいないのでしょう?」

と表情をいっぺんさせて問いかけます。
ウィルミットは言いにくそうに、取り込み中だったので、とベルに返します。
グシオンはいったい何を頼むのか?と聞く。

「メガファウナで、キャピタル・テリトリィに入っていただきたいのです。」

ベルは、【宇宙からの脅威】が本当なら、キャピタル・アーミィとアメリアが協力して対向する必要がある、と主張します。
グシオンはスコード教の総本山から直接話を聞けるのならば、と言いますが、ウィルミットはそんな話は法皇様から聞いていない、と反論します。

「でもフォトン・バッテリーの受け渡しでは、スコード教の方々は定期的にザンクトポルトへ上がっていらっしゃいますし、ヘルメスの薔薇の設計図のことだって…」

とアイーダは続けますが、じっと見つめるベルリに「何です?」と言葉を切ります。
アイーダに見惚れていたベル。
それを見ていたノレドとラライヤの視線に思わず苦笑いを浮かべます。

グシオンはメガファウナでキャピタル・テリトリィへ向かうことを決める。

「ドニエル艦長、ミノフスキー・フライトでの低空飛行は、可能だな?」

「えぇ!そういう飛行はバッテリー食いますよ?」

と難色を示すドニエル艦長。
ウィルミットは大陸に入れば、露払いを呼ぶことができる、と提案し、メガファウナがキャピタル・テリトリィへ向かうことが決定した。

【運行長官と総監のお茶会】

パイロットスーツを着込むベルリは、モンテーロのパイロットがいないという整備士の声に驚きます。
海上を進むメガファウナ。
ウィルミットは本国へ帰還した、クリムのことを案じます。
そこに副長から「ミックのアーマーザガンは、追いかけてきたやつを振り切ったようです。」と報告される。

「中尉の帰国は、大統領からの圧力ですか?」

「いえ、作戦の都合です。」

メガファウナはイザネル大陸へ入っていく。

【ゼナム親子】

大陸に着陸するメガファウナ。
ウィルミット、ベルリ、ノレド、ラライヤ、アイーダ、そしてメガファウナの看護師キラン・キムがシャンクへ乗って出かけていく。
シャンクに共に乗るゼナム親子をみて、微笑ましく思うアイーダ。
そこに「内緒の話なんだけど!」とノレドがアイーダに話しかけます。

「ベルってもらいっ子なんだって!」

「えぇ!ご養子ってことですか?」

「本当のことは知らない。」

民家についた一同。
ウィルミットは有線電話を借りる交渉をします。

「長距離電話だろ?料金高いよ?」と家の主は言いますが、ウィルミットは構わず料金を支払い、おつりもいらないという気前の良さ。
そしてアイーダは、家畜の鳥と生簀の魚をすべて購入すると家主に交渉する。
鳥と魚を持ってメガファウナへ戻る一同。
ベルが操縦するシャンクの後ろで、ウィルミットは意味ありげな視線をアイーダとベルリに向けます。

「うちのベルリに、アイーダ・スルガン。」

【敵地は「あたしたちの故郷」】

揺れるメガファウナに、アイーダは不満を言う。
ミノフスキー・フライトは難しい上に、低空飛行で速度もゆっくりなので、風にあおられてしまい、どうしても艦が揺れやすくなっているのだ。
そして不安定な状態から射出テストを一同。
モンテーロはパイロットが不在なので、無人で射出テストを行うが、ミノフスキー粒子が撒かれるとオートメーションで帰還できなくなると、ハッパは教える。
デッキに座るウィルミットは揺れに酔ってしまい、体調が悪そうだった。
グシオンは紙袋を渡そうとするが、サッと手で断られてしまった。
このコースでキャピタル・アーミィの目をごまかせるのか?と質問するグシオン。

「先ほどの電話で、キャピタル・ガードが迎えに来てくれますから、アーミィの目は避けられます。」

メガファウナのクルー、アネッテ・ソラの元にいるノレドとラライヤ。
ノーマルスーツの試着をしているようだ。
アネッテは、ベルリたち3人に、運行長官まで乗っているのに、総員が警戒態勢でいなければいけないのはおかしいのでは?と愚痴をこぼします。

「ここは南の大陸の、イザネルなんですから敵地です。」

とパイロットスーツのアイーダが答えます。

「敵だ、敵地だって、ここはあたしたちの故郷なんだ!!」

とノレドが噛み付きます。
アイーダも失言に気が付いたようで、困ったように「ご、ごめんなさい、ノレド・ナグさん。」と謝罪。
まさかアイーダから謝罪されると思わなかったノレドは、「ご、ご丁寧なあいさつで、恐縮です。」と戸惑いを隠せないままに頭を下げた。

【正規のパイロット】

デッキでは、モンテーロとジャハナムの射出テストの準備が完了する。
メガファウナは滝が流れるテーブル台地へ。

「これが滝だなんて、笑うだけですね!」というアイーダに対して、「こんなテーブル台地があるおかげで、キャピタル・タワーのレーダーから隠れられるなんて…」とまで答えたベルリは自分の失言に気が付き謝罪します。
しかしアイーダは何故ベルリが謝るかわかりません。

「正規のパイロットにわかりきったこと説明しちゃって…。」

そんなベルリの様子に、アイーダは笑います。
そこに謎の飛行物体が飛来。
アイーダはすぐさまアルケインに搭乗します。

「早いな。流石に正規のパイロットだ。」

【敵襲】

アルケインG-セルフはテーブル台地の上空へ飛ぶ。
ステアはメガファウナを加速させようとしますが、キャピタル・タワーのレーダーに引っ掛かってしまうと艦長が止める。
さらにミノフスキー粒子の散布も確認される。

「キャピタル・アーミィかね!?」と聞くグシオン。
ウィルミットは「すみません!」と深々と頭を下げます。

上空ではエルフ・ブルックと交戦。
クリムが不在の中、モンテーロを無人のまま射出することに。

「加速かけ!ジャハナムは出すな!もったいない!」

「モンテーロを出すよ!」

「加速かけます!」

モンテーロは無人のまま射出。
敵味方の区別はカメラで行い、エルフ・ブルックに攻撃を仕掛けます。
エルフ・ブルックのマスクは、すぐにモンテーロが無人であることに気が付きます。
モビルスーツと飛行モードの変形を巧みに扱い、G-セルフの背後に奇襲をかけますが、寸でのところでG-セルフの足技に弾かれてしまう。

「ここで逃がしはしない!!」

アイーダのライフルがエルフ・ブルックを捕える。
機体を損傷したマスクは、ダベーにいる仲間に救助を求める。

【マスク】

ベルリの視界にエルフ・ブルックから脱出するマスクの姿が見える。

「人を見ちゃったら撃てないでしょう!!ああ!!」

エルフ・ブルックから飛び出すマスクは、上昇気流によって上昇。
ダベーから離れていくマスクをみたベルリは、思わずライフルの先でマスクをダベーの方に押し出す。

【バララ・ペオール】

ダベーに乗るバララは、マスクの位置を見ながら操作を支持。
バララの機転によって、マスクは無事ダベーに乗り込むことに成功する。
マスクはそのままキャピタル・タワーへ帰還。
クンパ大佐に援護を要請するため、メガファウナから離脱する。

【キャピタル・アーミィとガード】

マスクを退けたメガファウナ。
目の前にキャピタル・タワーのケーブルが見え始める。
警戒態勢が続く中、デッキに着陸したG-セルフだったが、その衝撃でメガファウナが揺れる。

「G-セルフのへたくそ!デッキをへこますな。」

文句を言うステアの言葉に、ウィルミットは「そんなに操縦がヘタなのか?」と驚きます。
「戦って疲れたんじゃないんですか?」とステアは答えます。

「ここまで来れたのも、長官の作戦勝ちですな。」

とウィルミットを称賛するグシオン。

「あぁ、キャピタル・アーミィとガードって、ソリが合いませんから。」

ウィルミットの言葉を聞いた艦長は、納得をしたうえで悪い笑顔を浮かべます。

【レクテンとケルべス中尉】

突然メガファウナのデッキに現れたモビルスーツ。
キャピタル・ガードのレクテンだ。

「長官はいらっしゃいますな!」

「その声、ケルべス・ヨー教官殿でありますか!」

「おお!ベルリ・ゼナム生徒。流石、飛び級生だな。G-セルフを取り戻した、とは言えない状態ではあるな。」

ウィルミットは出迎えるケルべスに礼を言い、メガファウナを襲ったFラグの正体を聞きます。
するとキャピタル・アーミィの物であるが、事情は知らないと返します。
そしてベルリの元に向かうケルべスは、ベルリにアメリア軍に入隊したのか?と冗談交じりに問いかけます。

「アメリア軍は中尉の位をくれないから、キャピタル・ガードの候補生のままです。」

それからケルべスはアイーダにも声をかける。
アイーダはケルべスが来てくれたことに礼を言います。

「長官直々の電話を受ければ、出動しますよ!この艦を探知されないための、ダミーも連れてね。」

メガファウナの周囲をぐるりと囲むFラグ。
その上には貨物コンテナが乗せられていた。

【運行長官を慕うガード】

メガファウナを案内するキャピタル・ガード。
ケルべスを見たグシオンは、「キャピタル・ガードの職員というのは、ああいうものですか?」と問いかけます。

「スコード教の信者、という方が正しいですね。」

ドニエル艦長は、「あぁ」と納得の様子。
そして無事に着陸するメガファウナから、Fラグに乗ってキャピタル・タワーへ向かう。
途中近くにいたキャピタル・ガードの職員がケルべスに声をかけます。

「ケルべス!長官と出会えたんだな!」

「ここにいらっしゃるぞ!」

「ご苦労様です。」とウィルミットも声をかけます。
周囲にいたキャピタル・ガードの職員は、メガファウナへ新品のフォトン・バッテリーと空気と水の玉を運んでいた。

キャピタル・タワー周辺に近づくと、アイーダとグシオンは周囲を観察する。
近くの道路にはトレーラーが走っており、世界中に配給されるフォトンバッテリーを空港へ運搬しているのだ。

「バッテリーをトレーラーに載せたところで、母の仕事は終わるんです。」

【クンパ大佐の憤り】

キャピタル・タワー周辺では、カーニバルのような喧騒だった。
Fラグを降りた面々は、シャンクに乗ってキャピタル・タワーの地上施設ビクローバーへ向かう。
乱痴気騒ぎを見たグシオンは、「豊かさの慣れの果てにみえますが。」とチクリ。
「キャピタル・タワーの勤務は辛いのです。週に一度の息抜きは必要です。」とぴしゃり。
そしてビクローバーへ着いたウィルミットは、アイーダとグシオンのIDカードを発行する。

一方クンパ大佐の元に、メガファウナが入港したという報告が入る。
週末だから監視していなかった、という報告に頭を抱えます。
メガファウナが入港したという知らせも、マスクによってもたらされたものだった。
クンパ大佐はマスクをジュガン司令に面会させたい、と言いますが、週明けになるという回答にガチャンと電話を切ってしまいます。

「なにが、キャピタル・アーミィだ。」
「つくづく地球人は、絶滅していい動物のなかに入るな。」

【スコード教大聖堂】

出張に出ていたことになっていたウィルミットを出迎える法皇。
ウィルミットは率直に、宇宙からの脅威について、知っていることを教えてほしい、と尋ねます。
しかし法皇はノレドを見つめ、ノレドに「健やかでありますか?」と声をかけることではぐらかしてしまいます。

「キャピタル・タワーは、誰からも壊されることはありません。」

法皇の回答に、アイーダは「宇宙からくるものがあるのか、ということが聞きたい」と返します。
「スコード教の教えでは、キャピタル・タワーが宇宙からの人々と繋がっているとは教えていない」とグシオンもアイーダに続きます。

「フォトン・バッテリーが、宇宙で自然に湧いてでるとでも、お考えでしたか?」

「フォトン・バッテリーは、われわれ地球人が解体も修理もできません。やれば爆発します。」

ウィルミットは「だからタブーにしているのです。」とグシオンに言いますが、「そういうことが、独占の悪を生むのです。われわれアメリアはキャピタル・タワーの独占から地球を解放してっ!!」

「そのお考えが、脅威なのです。」

ベルリは大人たちの会話をじっと聞いています。
そこへクンパ大佐がやってきます。
アイーダはここぞとばかりに、ヘルメスの薔薇の設計図について、クンパを問い詰めます。

【緊急事態】

そこへケルべスたち、キャピタル・ガードが乱入します。

「ベルリ・ゼナム候補生!いるな!」

ベルを発見したケルべスは、何も言わずベルの腕をがっちり掴みます。
そしてアイーダに視線を向け「アイーダさんも!」と呼びかけました。

「はい!おば様、父をよろしく!」

「アイーダ・スルガン!」

アイーダ、そしてラライヤ、ノレドもベルリの後を追う。
スコード教大聖堂には、法皇、キャピタル・タワー運行長官、調査部大佐、アメリア軍総監が残された。

感想

いよいよ物語が大きく動き始めました。
今回は人物紹介がメインっぽい回だったので、モビルスーツ戦はちょっと薄い感じでしたね。
まずウィルミットはやっぱりいいお母さんっぽいですね。
運行長官の息子というのもあるでしょうが、息子のしつけはしっかり行うタイプなんだなって思いました。
そしてベルリも自分が運行長官の息子だということ、しっかり理解している様子。
尚且つ、母親では言い出せないことに対して、いい感じのパスを出しています。
これはかなりいい親子だなって思ったのですが、まさか養子だったとは…。
だからこそベルは「自分には人質の価値がない」と評価していたのかもしれません。
最初のころからベルリとアイーダのことを気にしている様子ですが、何か知っているんでしょうね。
グシオンと恋人だったとか!って思いましたけど、残念ながらこれは全然はずれでした(笑)
しかしそれを暴露するのが、ノレドというのはいいんですが、「内緒の話なんだけど!」って全然内緒話する声量じゃありませんでしたね。
常にベルリがいるので、なかなかアイーダに言えないからこそのタイミングだったのかもしれませんが、それでも声が大きいし、看護師さんも内緒話に参加しちゃってますしね。
しかしベルリが養子という設定は、かなり重要なフラグでしょうから、ちゃんと覚えておかないといけませんね。
そして今日の笑えるポイントは、マスク救出劇でしょう。
モビルスーツから脱出したマスクを助けるベルリ。
とっさにああするしかなかったとはいえ、ライフルで弾き飛ばすって…。
あれ背骨骨折するような気がしましたけど、マスク大丈夫そうでしたね。
そもそもその直前までライフル使ってたわけなので、とんでもない熱持っているような気がします。
さて第8話で、宇宙には何らかの存在がいることが明確にわかりました。
なぜフォトン・バッテリーや空気と水の玉の類似品がでないのかも、同時に判明しましたね。
複製することができないから、キャピタル以外の国は奪うしかなかったのです。
そろそろガンダムらしく宇宙へ上がるのか、今後もますます目が離せません。
しかし敵地敵地って言っていた場所に、父親を残していくなんて(笑)
アイーダさんの敵地ってよくわからないですね。グシオンどうやって帰るんだろう。
次回は隠れていたメガファウナが発見され、キャピタル・アーミィとの戦闘に。
新しいバックパックも登場するので、こうご期待!

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