ガンダム Gのレコンギスタ 第8話のあらすじ・ネタバレ・感想「保護者たちは何を知っている??」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第8話のあらすじ・ネタバレ・感想「保護者たちは何を知っている??」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「父と母とマスクと」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・マンディ/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア(2017年10月30日時点では無制限で見放題)

マスクからの強襲に苦戦するベルリたち。
そこへアメリア軍総監でアイーダのお父さんがやってくる。
ベルリの母のウィルミットも、ベルを目指して大気圏グライダーで飛んでくる。
しかしメガファウナ周辺はビームライフルの光でいっぱい!
いったいどうなる!?
ベルリは無事にお母さんと再会することができるのでしょうか??

『ガンダム Gのレコンギスタ 』配信先一覧
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※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

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あらすじ

【グシオン・スルガン】

アメリア軍の援軍とキャピタル・アーミィの攻防が続くなか、G-セルフ、アルケイン、モンテーロは近くの島に着陸する。
島にはベルリが乗っていたジャハナムが放置され、補給物資が運ばれている。
3機を出迎えるのは、アメリア軍総監でアイーダの父親、グシオン・スルガンだった。

「クリム中尉は武装を無くしてしまったか。中尉、武器は持ってきたぞ!」

モンテーロから降りたクリムは、グシオンがいることに驚きます。
空の上ではアーマーザガンが、飛び回るエルフ・ブルックを追い払っていました。
大きな機体を巧みに操るパイロットに、ベルは「あのパイロットすごいなぁ」と感嘆。

アルケインを降りたアイーダは、グシオンと抱擁を交わします。

「お父さんって、あれアメリア軍の総監だろ?一番偉い人のはずだ。」

砂浜に座り込んで話をする親子。
その上空をアーマーザガンが飛んでいる。

グシオンは後ろに立っていたベルリに声をかける。

「君がベルリ・ゼナム君だな。」

「あ、僕アメリア軍には入隊しません。」

「かまわんさ。」

クリムに何度も入隊を勧められたベルは先手を打って断るが、グシオンはにこやかにそれを了承し、その上でG-セルフのバックパックの交換を申し出る。
その横ではジャハナムとモンテーロの出撃準備が完了。

「G-セルフが出るまでは、持ちこたえてみせます。」

そう言ってクリムはモンテーロで戦場へ戻っていく。

【水遊び】

アイーダもアルケインに搭乗する。
その近くでは砂浜にできた水溜まりの中にチュチュミィを浮かべ、「お水はきれい」と言いながらニコニコと遊んでいる。
G-セルフには新しいバックパック、トリッキーパックの装着が進めれている。

【トリッキーバックパック】

トリッキーバックパックを装着するG-セルフ。
ベルは新しいバックパックの性能を確認。
そこに戦いの余波がラライヤを襲う。
ベルは慌ててラライヤを回収し、グシオンに預けてアルケインと共に戦場へ。

「アイーダさんは、お父上を守っていた下さい。」

アイーダにそう言うが、「少しは慣れました。」と言ってベルの話を聞きませんが、G-セルフにぶつかってくるアルケインを突き飛ばし、グシオンとラライヤが乗るビレイの護衛を任せます。

【アーマーザガン】

空を自由に滑空するエルフ・ブルックに苦戦。
ダミー風船でできたメガファウナは、あちこち穴があいています。
アーマーザガンに搭乗するミックは、「蚊トンボどもには、アーマーザガンの後ろにはいかせやしないが、中尉は遅いでしょ!!」とクリムに文句を言う。
アーマーザガンに合流したクリムは、もっていた武器でエルフ・ブルックを一機撃墜した。

【G-セルフ VS エルフ・ブルック】

仲間が撃墜されたことに激高するマスク。
その視界に謎のモビルスーツ、トリッキーバックパックを装着したG-セルフが入る。

「格闘戦は高度が高い方が圧勝するんだよ!!」
「エルフ・ブルックの機動性があれば!!」

マスクは上昇してくるG-セルフへと攻撃をしかけます。
しかしバリアのようなものに防がれてしまい、G-セルフがエルフ・ブルックよりも高度を上げます。
しかしG-セルフもバックパックがライフルの邪魔になっており、うまく戦うことができていませんでした。

【ベルがいる場所】

キャピタル・タワーから大気圏グライダーで降りるウィルミットは、ようやく空気がある地点に到達。
目の前にはピカピカとした光が見える。

「あの光は、爆発…。」
「あそこにベルがいる!!!」

【苦戦】

アーマーザガンとモンテーロの活躍によって、確実に敵機は減少している。
しかしクリムはミックに、攻撃が雑だと喝を入れます。
「中尉は文句を言ってるだろけど!!」

コックピットではミックがコックピットの基盤を交換していた。
アーマーザガンのビームが安定しないトラブルを抱えていた。
そのスキにアーマザガンに攻撃を仕掛ける航空機。

「生意気なんだよ、板っぺらが!!」
「板っぺらなんか、どこかへ行っちゃえ!!!」

ミックはアーマーザガンを変形させ、両腕で航空機を撃墜する。

【アンノウン接近】

一方マスクも、G-セルフより高い高度が取れず苦戦していた。
そこへマスクをサポ―トするカットシーが、ブースターを持って待機していた。

「ブースターを使えるなら、ピンクのバックパックを使いなれていないG-セルフを、ここで叩いてみせる。」

G-セルフのベルリも、トリッキーバックパックを使いこなそうと必死ですが、安定せずフラフラと飛び回っていました。
アイーダはアルケインでG-セルフに近づきます。

「しっかりなさい!敵はまだ逃げてくれていないんですよ。」

「お父さんを守るんじゃなかったんですか!?」

「キャピタル・タワーの方向から、アンノウンが接近しているとわかりました。だから出てきたんです。」

グシオンが乗っているビレイのカメラが、アンノウンをキャッチ。
アイーダはそのまま他の機体に「ダミー風船を引かなくていい」と命令を下し、アンノウンの方へ向いて高度を上げる。

「貴様たちはふざけているのか!!敵はここにいるんだぞ!!」

飛び立つアルケインとG-セルフに苛立つマスク。
しかしその目の前には、ダミー風船が迫る。

「な、なんだ!風船が!!」
「なんだというのかぁぁぁ!!!」

ブースターを装着したエルフ・ブルックは、ダミー風船のメガファウナを爆散した。

【アンノウンの正体】

ビレイに乗るグシオンは、ラライヤを見て「この娘、病気には見えないが…。」と正常な反応を見せる様子に首をかしげる。

「キャピタル・タワーの方向からくるものは、間違いないのだな。」

「映像解析です。グライダー規模です。」

「なら迎撃の必要はない。アイーダは戻せんのか??」

「突貫娘ですからね…。」

その言葉に「悪口か?」と問いかけると、ビレイのパイロットは冷や汗をかきながら「勇敢な姫様だと、クリム中尉は言っています」と誤魔化します。

ラライヤはニコニコと笑いながらグシオンに近寄り、ベルの名前を連呼する。

「そうか、ベルリ・ゼナム君がいるか。」

グシオンもラライヤに笑顔で応じる。

【G-セルフ VS エルフ・ブルック②】

ブースターをつけたエルフ・ブルックは、次々とグリモアを破壊する。
そこへようやくトリッキーバックパックを使いこなし始めたG-セルフが突撃する。
トリッキーバックパックの能力で、エルフ・ブルックの制御が効かなくなってしまう。

「スキが出た!!!」

ベルはエルフ・ブルックの不調を見逃さず、そのまま殴りかかる。
吹き飛ばされるエルフ・ブルック。
マスクは不調は一時的なものだと判断し、そのまま撤退することに。

【戦闘終了】

G-セルフと合流するアーマーザガンとモンテーロ。
クリムはミックに礼を言うが、ミックは「ピンク太りのG-セルフは、一機取り逃がしたのを見たよ。聞こえているよね?ミノフスキー粒子は薄くなっているんだ、坊や!」と説教。
ベルはそれに答えようとしますが、アイーダが空高く飛んで行ったことを思い出し、二人を置いてアイーダを追いかけます。
クリムは自分たちも追いかけようとしますが、「無理ですよ!お互い機体がガタガタなんですから!」とミックは言います。

【アルケインの暴走】

ぐんぐん上昇するG-セルフ。
ベルはカメラでアイーダを探しますが、望遠モニターでも見えないほど、アルケインは高度を上げてしまっていました。
アルケインはフィンの出力がオーバーロードしてしまい、上昇が止まらなくなってしまっていた。
すでにアンノウンよりも上空に来ているアルケイン。

「これでは、私も戻れなくなる。」

上昇が止まらないアルケインに、青ざめるアイーダ。
しかし突然レーダが復帰。
G-セルフとアンノウンが真下にいることが確認できた。

【母】

セルフのレーダで、アンノウンが大気圏グライダーであることを知ったベルリ。
そしてノイズ混じりの通信が入ります。

「ベルリはどこ!どこにいるのです!?ベル!!」

「はぁ!?」

「母ですよ!!」

「母ぁぁ!?」

流れてきた母の声に同様するベルリ。
そして大気圏グライダーの姿を確認した途端、アルケインが真横に現れてグライダーに向かってライフルを構える姿が視界に入ります。

「わぁぁぁぁっ!!!」

「機体が安定してくれれば、あんなものは一発で!!」

狙いを定めようとするアルケインに、G-セルフで慌てて体当たりをするベルリ。
もちろん邪魔をするベルリに苛立つアイーダ。

「邪魔をして!!」

「母さんなんです!!止めます!!」

G-セルフの両手を広げてグライダーを待ち構える。

「逆噴射!ブレーキかけられるでしょ!!!」

ベルは叫びながら、なんとかグライダーをキャッチ。

【母の愛】

アイーダもアンノウンがグライダーであることを確認。

「キャピタル・タワーの緊急用のグライダーなんて、何もできない。私、本当に人殺しをするところだった。」

一方グライダーに乗るウィルミットは、ベルが元気であることを確認。
後方にいるアルケインに、笑顔で手を振ります。
母親が一人でグライダーで会いに来たことに驚くベルリ。

「慌てて来たんで、シナモンのケーキ買うの忘れちゃって。」

「母さんはクラウンの時刻表のことしか、頭にない人かと思っていた。」

「こんなことになれば、少しは心配になります。」

ときっぱり答えるウィルミットに、ベルは嬉しそうだった。
アイーダはG-セルフに、メガファウナに帰還するように伝えます。
ベルは了承しながら、何故アルケインがあんなにも高度を上げていたのか質問します。

「グライダー以外の敵の存在をチェックしていました。」

と答えるアイーダ。
そして小さく「嘘をついちゃった。」と舌を出すのでした。

【運行長官と総監】

メガファウナへ帰還する面々。
デッキではグシオンが艦長と話し合いをしている。

「艦長からも説得してもらいたい。」

「しかし一番大人の言うことを聞かない年頃ですからねぇ。」

そこへウィルミットを連れたG-セルフも帰還する。

「運行長官がウィルミット・ゼナムなら、ベルリ・ゼナムだろう??」とつぶやく艦長。

グシオンはグライダーから降りるウィルミットをエスコート。
二人はお互いに公式の場で面識があるようだ。
ウィルミットはアイーダを見て「ひょっとして、お嬢様?」とグシオンに問いかけます。
アイーダは姿勢を正し、挨拶をします。

「ここに降りるまでに事情を聞きました。キャピタル・タワーでのことは、申し訳nightは申しませんよ?」
「それは当然です。申し訳ありませんでした。」

アイーダはウィルミットに向かって、頭を下げた。

【宇宙からの脅威】

ウィルミットと会談するグシオン。
その中で「ヘルメスの薔薇の設計図などとは、関係ありませんよ。」と答えるグシオン。
ウィルミットは以前問題になった宇宙戦艦について質問されると、クリムが「ニック・スペースは解体されました。」と答えます。
しかし捕虜としてメガファウナで過ごしたベルは、ニック・スペースはメガファウナに名前を変えていることに気が付いていました。

「なんでそんなことがわかるんです?」

「艦の中にあるものには、色々なメーカーの名前や製造年月日が書いてあります。」

息子の話を聞いたウィルミットは、メガファウナを元にアメリアが宇宙艦隊を作っていることを問い詰めます。

「宇宙からの脅威が具体的になれば、そのことを問題にしている暇はありませんよ、長官。」

アイーダはとある写真をウィルミットに提示する。
アメリアで観測した衛生写真だ。

「タブー破りじゃない。天体観測なんて!!」

衛生写真を見たノレドは指摘しますが、グシオンはウィルミットに月で人工的な活動が活発になっていることを指摘します。
その写真を見たウィルミットは、怒りと混乱で震えます。

「フォトン・バッテリーを運んでくださるカシーバ・ミコシの働きは、宇宙の鼓動そのものなんですよ。」

「これがカシーバ・ミコシ。そうでない物が、この数年増えているのです。」

グシオンは宇宙からの脅威に対抗するためには、宇宙時代の技術は復活させなければならない、と主張。
しかしウィルミットは、スコード教の経験な信者として、グシオンの意見を肯定できません。
混乱するウィルミットを宥めるベルリ。

「ベル!ノレドさん、ラライヤさんも、キャピタル・タワーに帰りましょう!」

「母さん!」

「キャピタル・アーミィが認めてくれるのなら、Fラグ一機くらいは提供しよう。」

グシオンの言葉に、戸惑いながらもベルリはお礼を言う。

【ルイン・リー】

ガランデンに帰還するエルフ・ブルック。
機体の損傷は激しく、デッキに部品が多く落下する。
デッキには髪を短く切ったマニィの姿があった。
帰還したマスク部隊は、マスク大尉のみだった。

デッキで部品を拾うマニィ。

『最前線に来れば、ルインやノレド、ベルの居場所がわかると思ったんだけどなぁ…。』

マニィは恋人と友達を探すため、キャピタル・アーミィに入隊したのだ。
キャピタル・アーミィでも、クンタラへの差別はひどく、帰還したマスクに対しても「クンタラらしい」とヤジを飛ばす隊員は多かった。

マニィはデッキの端にいるマスクを見つめる。

『あれ、ルイン・リーだよね。』

マスクは悔しそうに叫ぶ。

「やつらはぁぁぁっ!!」
「クンタラが失敗するのがうれしいのか!!」
「自分を試験台のように使ってっ!!」

肩を震わせるマスクは、背後にいるマニィに気が付く。

「き、貴様は…っ」

「自分もクンタラです。」

「この敗戦の恥は、マスク大尉として晴らさなければならない。」

その言葉に「はい!」と返事をするマニィ。

「クンタラにもプライドがある。今はそれを遂げさせてくれ。」

「はい、応援します!マスク大尉!」

「おうよ!!」

マスクはそう返事をし、マニィの横を通り過ぎていく。

『ルインは、マスク!』

【宇宙からくるもの】

目を覚ますラライヤ。

「キャピタル・アーミィは、ゴンドワン軍から宇宙戦艦を借り出しんですよ。」

「そうなんですか?」

とベルが問いかけるが、アイーダは何か重要なことに気が付く。

「は!そうでなければ、あの部隊は!私を取り調べたクンパ・ルシータ大佐って…!?」

「調査部のクンパ大佐のことですか?」

「ヘルメスの薔薇の設計図のこと、知らないわけないでしょう!父に、総監に!」

と言いながらアイーダは去っていきます。
何がなんやら、わけがわからないベルリだったが、今はノレドと共に母親を慰めることに。

「キャピタル・タワーは大切な交通機関なのよ。」
「宇宙から壊されることなど、絶対にない。法皇様はそうおっしゃっていられるのよ。」

涙を浮かべるウィルミット。
そしてアイーダは父に報告するため、駆け寄るのだった。

感想

ある程度フラグはこれまでの話で立っているのかと思いきや、まだまだ「Gのレコンギスタ」のストーリーは始まっていなかったのかもしれません。
8話ではアイーダのお父さん、アメリア軍の総監が登場しました。
総監という地位に立っているわけですから、さぞかしおっかない人かと思いきや、意外に優しそうな普通のおじさんでしたね。
「アメリア軍には入隊しない。」というベルリに対しても、それは些細なことだ、という風に返すので、ベルリ自身も困惑していましたね。
しかし久しぶりの親子の対面とはいえ、敵のモビルスーツと戦っている最中に、砂浜で親子で座って会話しなくてもいいんじゃないでしょうか?
このあたりが今まで戦争をしていなかった人たち、って演出なのでしょうね。
でも危ないと思います!
そして次にベルリのお母さんですが、無事で本当によかった!!
ガンダム史上類を見ない仲良し親子ですから、アイーダに撃墜とかされたらどうしようかと、ひやひやしてしまいました。
でもウィルミットもただ降りるだけのグライダーで、戦地に赴くのは危ないですよね。
もしかしたらグライダーだから大丈夫と思ったのかもしれませんが、ベルが止めなければアイーダに撃墜されていた可能性はすごく高いのですから。
しかしウィルミットがベルに会いに来てくれたことは、ベルにとってプラスに働いたのでしょう。
メガファウナに来る前、そして来てからいろいろありました。
表には出ていませんから、想像するしかありませんが、やはり精神的にまいっていると思うんです。
だから仕事一筋だったお母さんが、危険を顧みず会いに来てくれたことは、絶対に嬉しいことだったと思うのです。
そして最後にマスク。
やはりというか、でしょうねというか、ルイン・リーでした。
クンタラへの明らかな差別に立ち向かう姿は、マニィにはどう映ったのか。
そしてマニィが入隊したことに、明らかに動揺していましたが、それでもあくまで「マスク大尉」として汚名をそそがなくてはいけないと答える姿はかっこよく見えたのではないかと思います。
だからこそ、ルイン・リーの名前は出さず、あくまでマスク大尉に話しかけるという姿勢を崩さなかったのでしょう。
いい女じゃないでしょうか。マニィ・アンバサダ。
ですがマニィもクンタラだったんですね。
クンタラ自体は、見た目ではわからないようなのですが、クンタラクンタラって馬鹿にする描写があるってことは、その人のことを知らないとわからないはずなので、一目でわかる何かがないとクンタラって特定できないと思うのですが、残念ながらクンタラに関する情報ってあえて用意していないそうなので、あまり気にしないほうがアニメを楽しめそうです。
しかしルインと明確に分かった今、G-セルフのパイロットがベルリって知ってるのか気になるところですね。
友達同士で戦う二人ですが、今後の展開に期待しましょう。
次回は何とメガファウナでキャピタル・タワーへ向かうとのこと!
いったいなぜそんな展開に!?

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