ガンダム Gのレコンギスタ 第7話のあらすじ・ネタバレ・感想「お母さんは強い!」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第7話のあらすじ・ネタバレ・感想「お母さんは強い!」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「マスク部隊の強襲」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・マンディ/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア(2017年10月30日時点では無制限で見放題)

キャピタル・アーミィの強襲を回避できたメガファウナ。
しかしキャピタル・アーミィの攻撃はまだまだ終わらない。
再びメガファウナを襲うマスク部隊。
一方メガファウナでは、クリムがラライヤをG-セルフへ。
ゾワゾワするような口説き文句に、あなたは耐えられますか!!
G-セルフが不在の中、襲い掛かるキャピタル・アーミィをどう退けるのでしょうか。

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※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

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あらすじ

【マスク部隊】

航宙艦ガランデン。
クンパ大佐がゴンドワンから調達した、キャピタル・アーミィの母艦である。
マスクは再びメガファウナを強襲するため、部隊員を召集する。

「私の真実を伝えよう。」
「実は私はクンタラ出身だ。」

その言葉に動揺する隊員たち。
何を隠そう、選ばれた隊員たちも、全員クンタラ出身なのだ。
マスクは「クンタラとは何か」問います。

「今世紀以前、『人に食われるような劣った人』という意味だったと聞きます。」

「このガランデンのマスク部隊として戦果を挙げれば、クンタラの地位は向上する。」

「そしてキャピタル・タワーを支配するまでになる!!」

「そういうことだ!!」

マスク部隊は円陣を組み、「宇宙海賊討伐」へ出撃するのであった。

【ダミー風船】

メガファウナから出されるダミー風船。
G-セルフで補給や整備を手伝うベルリの元に、G-セルフで昼寝をすると言って聞かないラライヤがやってきます。

「ラライヤという娘、G-セルフに親しみを感じているとなれば…」

と何か思案するクリム。
その眼下にはメガファウナの形に膨らむダミー風船の姿がある。

【ウィルミットの焦燥】

第一ナットに降り立つウィルミット。
周囲にはキャピタル・アーミィの軍人たちの姿がある。
第一ナットはキャピタル・アーミィの軍事施設化が進んでいて、街中にまでカットシーやダベーの姿があるようにまでなっていた。

「ジュガンめ、私に断りもなくっ!!」

忌々しそうにつぶやくウィルミット。
キャピタル政府までもが、キャピタル・アーミィの味方。
ウィルミットの精神は、すでにすり減っており、一人になった瞬間苦しそうに笑い声をあげるのでした。

【ベルリの居場所】

ジュガンの元を訪れるウィルミットは、ここはキャピタル・アーミィの基地ではないと言いますが、食糧と空気と水の玉を補給しているだけだ、白々しく答えるジュガン。
そこにメガファウナの姿をとらえた画像が表示される。
ぼやけた映像ではあったが、メガファウナを見たウィルミットは『あそこにベルがいる』と、ジッと画像を見つめます。
それを不審に思ったジュガンは、「なんです?」と問いかけます。

「失礼、運行長官として海賊の艦は見ておきたかったので。」

ジュガンは去っていくウィルミットに違和感を感じたようで、こっそりベッカーに後をつけるように指示します。

【ガランデン】

ガランデンから出撃するマスク部隊。

「前進部隊の足場に軍艦とは、ジュガン司令もはしっこい者だ。」

【メガファウナにて】

メガファウナでは総監直属の部隊が、G系の部品などを持って補給に訪れていた。
G系の宇宙用バックパックが運ばれてきたのだったが、試し撃ちもされておらず、実践で実験を行うと言う無茶なものであった。
他にも本国の艦隊を衛生軌道に上げるスケジュールの前倒しなど、メガファウナはてんやわんや状態であった。
ふとアイーダの目に、メガファウナの先に立つG-セルフとモンテーロが入る。
クリムが何か確認作業を行っているようだった。

「さっき飛ばしたダミーの風船で、キャピタル・アーミィの目はごまかせます?」

「気休めにはなりますよ。何しろ通信は信用できませんから。伝令に来てもらうしかないわけで。」

それを聞いたアイーダは、「おかげで補給を受けることができる。」と外の様子を見る。

【君の好きな瞳が見たがっている】

うとうととした状態で、G-セルフのコックピットに座るラライヤ。

「君が好きな瞳をごらん。目が覚めるよ。」
「君の好きな瞳が見たがっているんだよ。チュチュミィもね。」

そしてラライヤに囁きかけるクリム。
顔をあげたラライヤの目に、クリムの瞳が写ります。

「綺麗な瞳…。」

「ラライヤを見つめる瞳だからね。」
「チュチュミィも私も見たがっているんだよ。これをラライヤが操縦するのを。」

「操縦…できるのかな…、チュチュミィ。」

「できるのだよ。君は。」

【大気圏グライダー】

グライダーが保管された場所へやってきたウィルミット。

「使える。」

そこへベッカーたちがやってくる。

「大気圏グライダーじゃないか。」

「キャピタル・タワーでは、あらゆる用意がしてあるのです。」

「アムテックのタブーに触りませんか?」

「歴史的価値のあるものの機能整備は、続けなければならないのです。」

そう言ってウィルミットは大気圏グライダーに乗り込み、パネルを操作する。
ベッカーは下に降りるだけのグライダーに、何か価値があるのか、と言います。
そこに「きゃあぁぁっ!」とウィルミットが叫び、突然グライダーが動きはじめます。
そしてそのまま宇宙へ。
ベッカーは「ウィルミット長官を乗せたまま射出されて、今は無線も切れています。」と報告。
大気圏グライダーは一度排出されると落下することしかできないだけではなく、地球への降下角度を間違えると摩擦熱で燃えてしまう危険も含んでいます。

「はぁ…うまく芝居をやったつもりだけど、あれ?」

キャピタル・アーミィの目をごまかし、大気圏グライダーを使用したウィルミット。
しかし大気圏グライダーには、宇宙服が乗っておらず、今落ちているのか、飛んでいるのかわからない状態になってしまう。

【ラライヤとG-セルフ】

チュチュミィを膝に乗せたまま、ラライヤは笑顔でG-セルフを動かす。

「できたか、すばらしいな。」
「ラライヤ、私はモンテーロにいくから、G-セルフにライフルを持たせてビレイの前に向けられるかな?」

クリムの言葉にラライヤは頷き、容易されていたライフルをG-セルフで持つ。

「チュチュミィも私も見ているからな。」

「見ている!チュチュミィ!」

しかし島向こうには、すでにマスク部隊が構えているのであった。

【正常】

「アンノウン飛行物体!キャァァッチ!」

メガファウナに警報が鳴り響く。

警報はクリムとラライヤの元にも届く。

「よぉし、ラライヤちゃん。シールドを持たせることができるかな?」

ラライヤはクリムの指示通りにG-セルフを操作する。
それを観察するクリムは、「この動き、正常に見えるが…。」とつぶやいた。
一方G-セルフに搭乗するラライヤは「あたしんだ、あたしんだ!」と嬉しそうにチュチュミィに話かけていた。

【ジャハナム】

警報音を聞いたベルとノレド。
出撃しようとするが、G-セルフがすでに出ているという事実に困惑。
マスク部隊はすでにエルフ・ブルックを変形させ、準備万端だった。

「まだそんなことをやっている。」

「食事はパイロットにとっては大切な仕事でしょう。」

「急いでください。」

そう言って格納庫へかけているアイーダとベルリ。
アイーダがベルが乗れる機体はあるか、と聞くと、「ジャハナムなら」とアダム・スミスが答えますか、同時に「使わせていいんですか!?」と問いかけます。
アイーダはベルの実力を認めた上で是とし、「ベルゥゥゥーーっ!!」とベルリを呼びます。
そして甲板にでているジャハナムへ走るように指示します。

「ジャハナムって、アメリア軍の正式モビルスーツ!」

コックピットへ放り込まれるベルリ。

「ユニバーサルシステムだ。君なら使える!艦を守ってくれ!」とハッパが声をかけます。

「まかせてください!…って言えるようになるまでは、2、3年かかりますよ。」

と若干不安そうに答えるベルリ。

【母は強し】

一方大気圏グライダーに乗るウィルミット。

「角度、これで何とか誤魔化せたはずだけど。」

毛布のようなものをかぶり、大気圏グライダーを操作する。

「はっ!!ベルが好きなバナナとシナモンのビスケットを持ってくるのを忘れた!!」
「耐熱と気密、大丈夫なのかしら…。スコード。」

【光】

ベルは航空機ビレイのパイロットから、ラライヤがG-セルフに乗っていることを聞かされる。
そこへアイーダがやってきて「西からのアンノウンの飛行物体って、キャピタル・アーミィですか?」と聞いてきます。

「キャピタル・アーミィに、海上戦力なんてありませんよ。」

しかしその答えにムッとしたアイーダは「今ここに来ているんですよ!」と噛みつきます。

クリムは興奮するラライヤを抑えることに四苦八苦。
G-セルフはビレイの上に立ち、光った方角にライフルを向けています。

「光った!光っている!!」

「光った?アンノウンと戦っている!?」

ラライヤはビレイから飛び出してしまう。

「ラライヤぁぁぁぁ!!!」

【マスク強襲】

ラライヤが飛び込んだ先で爆発が起こる。

「どちらがやられたんだ!」

クリムからは確認が取れない。
G-セルフは無事に爆発を回避したが、「光った!チュチュミィ!綺麗な瞳さぁぁぁん!!」と大パニック。
G-セルフはそのまま海へ墜落。

「来たかよ!G-セルフ!!」

モンテーロのクリムはG-セルフとエルフブルックの間に入り、攻撃を仕掛ける。

「大尉が捕獲しそこなった機体は、キャピタル・アーミィではまだ解明されていないのだ!奪い取るぞ!!」

そしてモンテーロのライフルが、エルフブルックのビームによって切られた。

【ラライヤの変化】

海に沈むG-セルフ。
パニックになったラライヤは、コックピット内で過呼吸を起こしてしまう。
G-セルフを発見したベルは、そのまま海からG-セルフを拾いあげる。
アイーダはG-セルフを回収したのを確認した後、モンテーロの援護へ飛ぶ。

近くの砂浜に降り立ったG-セルフとジャハナム。
ベルは急いでG-セルフのハッチを開きます。

「ララ!!」

中にいたラライヤは、汗はかいていたが、楽しそうに笑っている。

「ベル、ベル、りぃん、りん、りん!!」

「あぁ、チュチュミィはお外を見たいんだね。」

「お外?」

「嬉しがっているじゃないか。」

ベルに連れられて外に出るラライヤ。
空を飛ぶ鳥を見て、目が赤いことを改めて認識します。

「お目は赤いんだ。」

【キャピタル・アーミィの実力】

ベルはビレイのパイロットにラライヤをお願いすると、そのままG-セルフへ乗ってクリムとアイーダの援護へ向かいます。
苦戦を強いられていたクリムでしたが、エルフ・ブルックはモビルスーツ形だと空を飛べないと言う弱点を発見し、的確にソコをついて行く。

「キャピタル・アーミィが編隊を持っているなんて…。」

しかしキャピタル・アーミィの方が一歩上手。
大型のライフルを持ったアイーダは、狙われ海へ墜落してしまう。

「こいつはいただくぜ!」

G-セルフと同じく、G系の姿のアルケインを回収しようとするキャピタル・アーミィでしたが、ベルが無事に合流し、エルフ・ブルックの手足を切り落として敵の戦力を削いでいく。
そして海からアルケインを回収し、キャピタル・アーミィを迎撃していく。

【VS マスク】

的確に戦力を削るG-セルフ。

「G-セルフは海賊の使っていいものではない!!」

マスクはG-セルフにビームの雨を浴びせます。

「貴様たちはG-セルフが空から降ってきた意味がわからないのか!! 」

「落ちろぉぉぉ!!!」

G-セルフのバックパックが、エルフ・ブルックによって破壊されてしまう。
しかしレイハントンコードが生きており、操縦することが可能。
G-セルフは虹色に輝くバリアを排出し、エルフ・ブルックと距離を取る。

【援護】

しかしすでに破損したG-セルフとモンテーロ。
形勢は圧倒的に不利な状況。

「後退します。みんなで!!手傷を負っているんでしょう。」

と後退しようとするベルたち。

「なら束にして落としてやるよ!!」

というマスクだったが、右舷より熱源を確認。
攻撃を受けたマスク部隊は塵尻になって飛んでいく。

「姫様!アーマーザガンです。」

「あんなものまで、父は開発させていたんですか!…けど、命拾いはした。」

G-セルフからアーマーザガンを見上げるベルリ。

「アメリア軍のモビルアーマーだってのか?けど、あの部隊は全滅してはいない。」

【ベルの元へ】

大気圏を突破したウィルミット。

「あの島のどこかにベルがいるはず!!」

感想

第7話の感想は、やはりお母さんって偉大だってことですね。
ベルはウィルミットのことを、【時刻表にしか興味がない人】と言ってましたけど、自分のテリトリーが侵されるなか、息子の居場所が分かった途端に探しに飛び出していくんですから、お母さんはやはり息子のことがすごく大事なんでしょうね。
しかし海賊に囚われている息子に会いに行くのに、息子の好物を忘れた!って慌てるのは、なかなかおもしろかったです。
ガンダムの中でも、かなり特別な親子関係ですね。
今までのガンダムの主人公といえば、親子関係が最悪というパターンだったのですが、親子関係が良好なのはいいことですね!
さて7話ですが、意外にも明るい感じで話がスタートして驚きました。
前回教官を殺してしまったので、歴代ガンダム主人公と同じくうじうじするかなって思ったのですが、意外にも落ち込んでいる様子がなくて。
視聴している分には、落ち込んでいる様子がない方が見やすいとは思いましたけどね。
Gのレコンギスタは、こういった表現も含めてハイスピードにストーリーが進んでいくのですね。
そして7話でラライヤにも変化が見られるようになりました。
言葉の数が増えたり、表情に変化もありました。
G-セルフで海に沈んだあと、外に出て鳥を見た瞬間、「鳥の目が赤い」事に気が付いたラライヤ。
これには何らかの意味が隠されているとは思うのですが、私には解説することができませんでした。
次回は「父と母とマスク」というタイトルです。
今度はアイーダのお父さん、つまりアメリア軍の総司令官がやってきます。
まだまだ役者が揃いきっていないGのレコンギスタ。
無事にお母さんと再会することはできるのか?アイーダのお父さんとは?
そして今度ベルはどこで、誰と戦うことになるのか、期待が高まりますね!
その前にマスクを早く撃退できればいいですけど…。

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