ガンダム Gのレコンギスタ 第4話のあらすじ・ネタバレ・感想「敵にも味方にもCV諏訪部」 | VODの殿堂

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ガンダム Gのレコンギスタ 第4話のあらすじ・ネタバレ・感想「敵にも味方にもCV諏訪部」

   
 

タイトル:ガンダム Gのレコンギスタ 「カットシー乱舞」
放送局:MBS・TBSほか
放送期間:2014年10月2日~2015年3月26日
アニメーション制作:サンライズ、MBS
キャスト:ベルリ・ゼナム/石井マーク、アイーダ/嶋村侑、ラライヤ・マンディ/福井裕佳梨、ノレド・ナグ/寿美菜子
視聴したVOD:dアニメストア

アイーダと共にメガファウナにやってきたベルリたち。
メガファウナに捕えられた捕虜として生活をスタートと思いきや、割と友好的なムードに肩透かし(笑)
ところがそこへベルリ達を救出する目的で、カットシーが強襲!
ベルはG-セルフに乗り、味方であるはずのカットシーと戦うことに!!
まだまだハイスピードな展開が続くGのレコンギスタに、ついて行くのが必死ですよ!

『ガンダム Gのレコンギスタ 』配信先一覧
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Amazonプライム・ビデオ 視聴ページ
※配信状況は2020年4月1日(水)時点のものです。

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あらすじ

【宇宙海賊の拠点】

モンテーロと共に帰還するG-セルフ。
島の洞窟のような場所には、真っ赤な宇宙船メガファウナが隠れていた。
宇宙船が隠れていることに驚くノレドだったが、ベルは冷静に「宇宙で海賊をしているのだから、宇宙に上がれなくちゃ」と返します。
基地に帰還したアイーダはクリムに「おかげで命拾いをしました。」とお礼を言います。
ベルはモンテーロのパイロットを見つめ、「奴がクリム・ニック中尉っていう、大統領の息子か?」と冷静に観察します。
モンテーロの手のひらに乗って、G‐セルフから降りる三人だったが、女性2人が下りたところで、クリムはわざとベルが体勢を崩すように手のバランスを崩すようにしかけます。
クリムは攻撃を受けて調子が悪いと謝るが、ベルは悪気がまったくない笑顔に「嘘をつけ」とつぶやきます。

【アイーダの涙】

G-セルフを降りたアイーダは、駆け足で艦長の元へ向かいます。
艦長は自分の判断ミスとアイーダに頼りすぎていたことを謝罪。

「私の軽率な動きが、カーヒル大尉を戦死させてしまったのです。」

アイーダは涙ながらに語ります。
艦長は泣きじゃくるアイーダを慰めるのであった。

【キャピタル・アーミィ】

一方キャピタル・テリトリーでは、キャピタル・アーミィの記念式典を行っていた。
これまでキャピタル・タワーはフォトン・バッテリーの運搬がメインで運行されていたが、大陸間戦争を行っているアメリアやゴンドワンを監視する必要があるため、またそれらから攻撃された場合の防衛策としてキャピタル・アーミィが設立された、と演説するベッカー。
式典に参加するルインは、それをじっと見つめているのだった。
式典が盛り上がるなか、マニィがルインの近づく。
マニィは「こんなアーミィになってたなんて、知ってた?」と問いかけると、ルインは「カットシーをこれだけ揃えたんだぜ、そりゃ知ってたさ。」
マニィはキャピタル・ガードと違って、「軍隊」であるキャピタル・アーミィに嫌悪感がある様子だった。
キャピタル・アーミィの司令官、ジュガン・マイスロンはデレンセン隊にベルリ達の救出を命じる。
デレンセン大尉はカットシーに乗り込みながら「よくもまぁ、お祭り騒ぎにしやがったぜ」と呆れ気味につぶやきます。

【利用された】

キャピタル・アーミィの設立に嫌悪感を示すウィルミットは、クンパ大佐に詰め寄ります。
この式典を含めて、法皇の許可は得ているのか、と。
クンパ大佐は「この作戦は、長官のお子様と市民を取り返す為のもので、軍事行動ではないということで許可を取ったようです。」と返します。
ウィルミットは息子の奪還を口実にされたことに、苛立ちを覚えます。
ウィルミットは「キャピタル・アーミィのやっていることは、科学技術を進歩させてはならないというアムテックのタブーを犯しています。」と訴えますが、キャピタル・アーミィのカットシーはそのまま空へ飛び立ってしまいます。

【尋問】

その頃ベルリたちは、メガファウナで食事をしながら尋問を受けていた。
ノレドは美味しい食事に大満足。

ベルリ「この船、衛生軌道まで行って帰ってきたんですよね?」
艦長「ベルリ君の苗字はキャピタル・タワーの運行長官とおんなじだな。」
ベルリ「キャピタル・タワーのクラウンを3度襲った海賊部隊は、この船から出撃したんですよね?」
艦長「ウィルミット・ゼナム長官の息子さんか。」

と全くかみ合わない二人の会話。
「僕には人質の価値はありません。母は仕事のことしか考えられない人間ですから。」と言いますが、艦長には子供の発言だな、と言われてしまいます。
そこへアイーダがやってきて、今回の件は艦長が悪くない、父には何も言わせません、と言います。
その言葉を聞いたベルリは、「洞窟の桟橋の奥って、あれ反対側のカリブ海洋研究所に続いているんですよね?」と追及。
アイーダはキャピタル・タワーで使用していたレクテンも、技術的には進化していた、と報告する。
そういったキャピタル・タワーの姿勢が、大陸間戦争を呼び、地球の再生を遅らせていると非難します。

【血気盛んな若者たち】

そこに緊急連絡が入ります。
艦長は「G系のパーツはすべて運び込んでおけ」と指示します。
ベルリは「それって噂のヘルメスの薔薇の設計図のことでしょ!?そんなものに触るなんて本当にバチが当たりますよ!!」と非難。
艦長はベルリの言葉にフォローを入れようとしたところ、苛立ちを抑えられないアイーダが苦情を入れます。
さらにノレドは「戦争をしかけてきたのは、そっちでしょ!!」と言い返します。
艦長は若者たちをなだめながら、アイーダを連れて席を離れます。

【クリムの命令】

メガファウナの窓から、運ばれるG系のパーツを見つめるベルリ。
ノレドは退屈しのぎで狩猟用のパチンコで遊んでいる。
そこにやってきたクリムは、ノレドからパチンコを取り上げ「キャピタルのクンタラはこれで獲物を取るんだろう?目をつぶされるところだった」と嫌味を言います。
そこに空気を読まないラライヤが食べかけのパンを持って「食べるか?」とクリムに言います。
クリムは忌々しそうにパチンコをノレドに返しながら、ベルに「G-セルフを動かして見せろ」と言います。
クリムにはG‐セルフを動かすことができなかったのだ。
ベルはG-セルフに乗ったら逃げ出すと訴えますが、クリムはラライヤとノレドを人質にとる。
ノレドは汚い手だと非難し、ラライヤはクリムの瞳を見つめ「目が綺麗」と。
それに対しクリムは「いつも言われていることだ。」と返したのでした。

【月曜日】

G-セルフにベルリを乗せると聞いたアイーダは、血相を変えてやってきます。
艦長の許可は?と問いますが、クリムは「よろしく取り計らっていただきたい。」というだけです。
クリムは「アイーダ様の話が本当ならば、この女子にも試させたいのです。」とラライヤを指さします。
アイーダはG-セルフがやってきた日、月曜日のことを思い出す。
ラライヤが保護された日、G-セルフを回収したのはカーヒル達の部隊だった。
仲睦ましいアイーダとカーヒル。
そこにG-セルフから降りてきたクリムが、「何で私にこれが動かせないんだ!!」と忌々しそうに言います。
アイーダが代わりにG-セルフに搭乗すると、「レイハントン・コード」のアナウンスが。
そしてあのモチーフが排出されるのであった。
そんな日々を思い出したアイーダは、カーヒルを想ってまた涙するのであった。

【精神安定剤】

G-セルフをみて興奮するラライヤ。
ノレドは「落ち着いて」と宥めるが、ラライヤの状態は収まらない。
そこへ艦長がやってきて、球体に入った金魚をラライヤにプレゼントする。
ラライヤは金魚をじっと見つめて、にやぁっと笑う。
艦長曰く「宇宙にでると、そういう水っぽいものが薬になるんだよ。」と言います。
ノレドは半信半疑でしたが、「チュチュミィ」と何度も呼ぶラライヤは、確かに少し落ち着いていた。
艦長はそんなラライヤの様子を監視しながら、ラライヤとG-セルフには何らかの関係があることに間違いないと判断する。

【G-セルフの性能】

G-セルフを操るベルにあれこれ指示を出すクリムに、苦言をいうアイーダ。
傍にいた艦長は「ベルリは私服ですから、無茶はできませんよ。」と一応のフォローを入れる。
ベルリはモチーフをあちこちにかざすと、マニュアルのようなものが表示される。
そこにはビームサーベルの場所が示されていた。
そしてそのままミノフスキーフライトを実行する、丁度その時、ミノフスキー粒子がまかれたと、慌ただしくなる。
平行飛行をするベルも、クリムからの通信が途絶えたことに気が付く。

【僕が止めて見せます】

ブリッジに上がった艦長は、アイーダに「人質を解放しなければ、モビルスーツ部隊の攻撃をかけるという通信が」と伝える。
さらに通信後にミノフスキー粒子が散布されており、それはキャピタル・アーミィによるものだと報告する。
アイーダは3人の解放で済むなら解放しましょう、と言うが、艦長は見つかってしまった以上解放をしても攻撃は避けられないだろうと艦長は考えます。
艦長はメガファウナを洞窟から出撃させる。
クリムは「少年、武器を取れ!」とG-セルフに乗ったベルリに命じる。
ゴンドワンが攻めてきたのか?と問いかけるベルに、アイーダは「キャピタル・アーミィです。この場所が見つかってしまったんです。」と伝える。
するとベルは「僕がとめて見せます」と宣言する。
アイーダは味方であるキャピタル・アーミィと戦うというベルに、驚きの声を上げるが、ベルは母も自分も存在を知らなかった『キャピタル・アーミィ』という存在を認めていない様子だった。

【ベルリの決意】

アイーダはラライヤとノレドもいるから、キャピタル・アーミィの攻撃からメガファウナを守らなくてはいけない、というベルの言葉に納得し、G-セルフに武器を持たせるように指示。
ベルはノレドとラライヤに、奥に隠れるように言うが、ラライヤは上に行こうと動かなかった。
メガファウナのデッキチーフはアイーダに奥に下がるように言うが、アイーダは対空防御をすると言って聞く耳持たず。
そこへベルが現れ「返せる借りじゃないけど、返す努力はします!!」と言って、G-セルフは空へ上がった。

【敵襲】

「低空からくることは、お見通しである!!」とモンテーロに乗るクリム。
「ゴンドワンとの戦いで、空戦には慣れているんでな!!」と言いながら、攻め込んできたカットシーを落としていく。
しかしベルは「違う!Fラグで来るなら、上からだ!」とさらに高い高度を取ります。
ベルの読みどおり、雲の中から現れるカットシー。
G-セルフが現れたことで、カットシーが囲み始める。
カットシーに搭乗するデレンセンは、「もともと俺が見つけたものなんだぞ!!」とコックピットで吠える。
ベルは「自分がベルリ・ゼナムです。攻撃しないでください!!」と叫び、メガファウナを庇うようにG-セルフの両腕を広げます。
しかしミノフスキ―粒子が散布された状態では、接触回線以外での通信はできません。
そのためデレンセンはG-セルフがキャピタル・アーミィに投降すると誤解。
そこを見逃すクリムではありません。
動きを止めたカットシーに、攻撃を仕掛けるように合図を送ります。
カットシーが触れることで通信がつながり、ベルリは相手がデレンセンであることに気が付き、名前を名乗ろうとするも、そこへモンテーロが攻撃を仕掛けます。

【G-セルフの力】

デレンセンとクリムの腕はほぼ互角。
デレンセンは「G-セルフ!抵抗するならここで落とすぞ!!」と、3機でG-セルフを捕縛してしまいます。
突然光はじめるモチーフ。
そしてベルが「スコード!!」と叫んだ途端、G-セルフが謎の発光を放ち始める。
謎の力に弾き飛ばされるカットシー。
「好きで武器を持っているのではない!!」と持っていたビームライフルを捨て、ビームサーベルで相手の武力を退ける。
デレンセンは撤退信号を出し、そのまま空へ飛びあがる。

【優れた指揮官】

コックピットの中で震えるベルリ。
そこへ接触回線でモンテーロに乗るクリムから通信が入る。
クリムは3機同時に退けたベルリの戦いぶりに、感動したと褒める。
ベルは何故引いてくれたのかわからなかったが、クリムは「実戦であのように撤退する決断ができる指揮官は、優れた軍人だな。このモンテーロの指も切ってくれた。となればその機体、アイーダ様を守るために使いこなさなければならない。」と。

【落ちていくカットシー】

撤退したカットシーであったが、デレンセンの機体以外のカットシーはダメージが大きく、帰還途中に5機海へ墜落してしまった。
デレンセンは7人の戦死者を出したのは、自分の頭でっかちな作戦のせいだと悔しさと後悔に涙する。

【宇宙からくるもの】

雨の中、ラライヤはチュチュミィのボールを持って走り回る。
それを止めるノレドもびしょ濡れだった。
格納庫の中では、G-セルフの点検が行われており、アイーダとベルリがコックピットに入っていた。
すると何かの共鳴が聞こえ、二人ともモチーフのあたりを抑える。
コックピットにはG-セルフのマニュアルが再び表示され、脱出ポットを試してみることに。
艦長は「何で今になって動くんだ?」と首を傾げますが、「慣れてきたんでしょう?」とベルリは言います。
アイーダは天才メカニックと名高いハッパ中尉に、G-セルフの整備をお願いする。
艦長とクリムは今日の襲撃について話をしている。
ベルはキャピタル・アーミィの存在は母もキャピタル・ガードも知らなかった、とクリムに告げます。
するとクリムは「君の母上を脅かすものが、宇宙から降りてくるとわかったからな。キャピタル・アーミィが新設されたのだ。」と説明します。

【アイーダ・スルガン】

中尉の話をどこか信じきれないアイーダ。
クリムは「昨日、本国でスルガン総監から聞いたのです。」
「父から!?」と驚くアイーダ。
それを聞いたベルはアイーダの本名が『アイーダ・スルガン』であることを知ったのだった。

【ノレドの考え】

雨の中で遊ぶラライヤを止めるノレドは、「キャピタル・タワーに帰ろうよ」と声をかけます。
ベルリは「これもラライヤも空から来たんだ。中尉の話、聞きたくないか?」と返します。
しかしノレドは笑顔で「うん、ベルはこの船に貸し作ったんだから、帰れるよ!」と言います。
ベルは一瞬ぽかんとしますが、「あぁ!」と納得したように頷くのでした。

【謎の機体】

着替えをするアイーダは、首から下げたモチーフを見つめる。

「これ…あの機体にあったもの…」

感想

やはり今回もツッコミどころ満載ですね。
とにかくみんな話がかみ合っていません(笑)
特に捕虜への尋問に対しては、あそこまで完璧に話をスル―するのも面白いですよね。
ベルはストレートに聞いてるから、そう感じるのかもしれませんが、艦長はかなり切れ者ですね。
重要な機密は絶対にベルに漏らさないし、ベルが自分には人質の価値がないと言うと、それは子供の意見だと言いましたね。
確かにちょっとしたキズであんなに心配するお母さんが、攫われた息子のことを心配しないなんてこと、ないと思うんですけどね。
そしてクリム。
いくら人質がいるからって、ベルに操縦させるのはダメですよね。
このあたりが長い間、科学技術の進歩が許されず、戦争もできなかった国の軍隊というやつなのでしょうか?
全体的に敵味方の区別が緩いですよね。
ベルがG-セルフに搭乗した時も、人質のノレド達がデッキにいましたし。
人質ならあの部屋に監禁しておけばいいものを…。
個人的な意見ですが、Gのレコンギスタは面白いけど、イマイチ理解できない言葉が多いおです。
たとえばベルがカットシーと戦う前にアイーダに言った「返せる借りじゃないけれど」というセリフですが、借りってなんでしょうね?
カーヒル大尉のことなのでしょうけど、敵国のパイロットですよね?
いくら自分がキャピタル・アーミィの存在を知らなかったとはいえ、味方と対峙する理由にはならないような気がしました。
それが若さだ!と富樫監督ならいいそうですが(笑)
あとノレドの「うん、ベルはこの船に貸し作ったんだから、帰れるよ!」というセリフも、ベルは一言も帰ろうとは言ってないのに、全然かみ合ってませんよね。
でもベルは何かを納得した様子。
視聴者は完全に置いてけぼりです(笑)
とはいえGのレコンギスタは、お話の最初の方で、フラグを乱立させている様子です。
G-セルフも完全に謎の機体扱いです。
ちなみにリアルタイムで視聴していたときは、まったくわからなかった「スコード」という叫びは、スコード教から来ていて、私たちでいう「オー!マイゴッド!」の代わりらしいですね。
富樫監督のインタビューを見ると、もともと26話編成だったけど、かなり駆け足でストーリ―が展開するようで、4話まではペース抑えた方とのことなので、今後はめまぐるしく展開が変わることは間違いありません。
そして今回敵にも味方にも、諏訪部さんが担当するキャラがとても多いですね。
今のところ、ジュガン・マインストロンと副長のみで登場していますが、どれもメインではないとはいえ、ちょくちょく出るキャラですし、あと2キャラいるので諏訪部さんがいっぱいになりそうです(笑)
次回はガンダムではお馴染み!
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