カードキャプターさくら『さくらカード編』第4話のあらすじ・ネタバレ・感想~第4話にして彼の正体が明らかになる!!~ | VODの殿堂

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カードキャプターさくら『さくらカード編』第4話のあらすじ・ネタバレ・感想~第4話にして彼の正体が明らかになる!!~

   
 

タイトル:カードキャプターさくら『さくらカード編』ーさくらと小狼と見えない糸ー
放送局:NHK
アニメーション制作:マッドハウス
キャスト:木之本桜:丹下桜/ケルベロス:久川綾、小野坂昌也/大道寺知世:岩男潤子/李小狼:くまいもとこ/月城雪兎・ユエ:緒方恵美/木之本桃矢:関智一/木之本藤隆:田中秀幸/クロウ・リード:林一夫
視聴したVOD:U-NEXT(2019年09月05日時点では閲覧可)

大好きな人に手作りのテディベアをプレゼントする風習を耳にしたさくらは、さっそく手芸店へ向かいます。
手芸店に用があるというエリオルも一緒でした。
さくらはお目当てのぬいぐるみのキットを、エリオルはなぜかたくさんの糸を購入します。
不思議に思ったさくらは、エリオルに糸を購入した理由を尋ねますが、笑顔ではぐらかされてしまいました。

そして夜。
再びクロウ・リードの気配を感じたさくらは、知世、小狼と一緒に公園へ向かいます。
その途中、小狼がさくらに襲い掛かったのです。
何者かに操られていることはすぐ判明したのですが、どうすれば小狼を解放できるのかわかりません。
さくらは無事に小狼を救出することができるのでしょうか?

『カードキャプターさくら』さくらカード編配信先一覧
動画配信サービス 配信状況 見放題 配信先
U-NEXT 視聴ページ
hulu
dTV
dアニメ 視聴ページ
Amazonプライム・ビデオ 視聴ページ
※配信状況は2020年1月28日(火)時点のものです。

前回のあらすじをチェックするならこちら

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あらすじ

☆決意☆

早朝、目覚めたさくらは机の上に置いてあった、さくらカードの本を手に取る。
さくらが目覚めたことに気が付いたケルベロスは、眠い目を擦りながらさくらの方へ上昇しながら近づいてきた。

「なんやさくら。えらい早起きやないか。」

しかしさくらは、ケルベロスの問いに答えず、深刻な表情でさくらカードに変わった【歌】を見つめていた。

「ねえケロちゃん、最近起こってる不思議なことって、この新しいカードに何か関係あるのかな?それに、クロウさんにも…。」

「う~ん…かもしれん。けど、あんまし気にしとったらさくらの方がまいってしまうで?またなんか起こった時に、さくらが元気やなかったらどないすんねん。」

ケルベロスの言葉に、さくらは悩みを吹っ切ったようだ。
また何かが起こっても、カードを新しくして頑張る決意を固めていた。

☆元気が一番☆

さくらは元気よく学校へ登校していく。
学校では、知世が嬉しそうにピアノが届いたことを報告。
先日屋上から落下し、ダメになったピアノの代わりに新しいピアノが音楽室に備えられたのである。
これでようやく、コーラス部の練習が再開できることに、知世もホッと一安心した様子だ。

「まさかピアノに追いかけられる日が来るとは思いもしませんでしたわ。」

「私も。」

「原因、やっぱりわかりませんの?」

「クロウさんの気配がしたのは確かなんだけど…。」

しかしクロウ・リードはずいぶん前に亡くなっているのだ。
そのため、何故不思議なことが起こるのか、何故クロウ・リードの気配を感じるのかが、全く分からないままだった。

「でも考え込んでてもしょうがないし、いざ何か起こった時、なんとかできるように元気でいることにしたんだ。」

「そうそう。さくらちゃんには笑顔が一番ですわ。」

ちょうど話が終わったころ、2人は一緒にお弁当を食べるために待っていた奈緒子たちと合流。
今日は天気がいいので、5人は中庭でランチを取ることにしていたらしい。

☆テディベア☆

お弁当を食べた後、さくらたちは利佳が作ったクッキーを食べている。
元気がないさくらの為に、利佳が焼いてきたものだった。

「ごめんなさい。ちょっと裁縫の続きやってもいいかな。」

利佳は隣に置いてあった大きな紙袋の中から、作り掛けのテディベアを取り出した。

「それ利佳ちゃんの手作り?」

さくらが尋ねると、利佳は頷く。
なんでも本を読んで作り始めたそうだ。

「そういえば、ぬいぐるみさんのお誕生日っていつかご存じですか?」

知世の言葉に、一同横に首を振る。

「出来た日?」

さくらが尋ねると、知世は、それでもいいが、購入した物や貰った物は誕生日がわからない、と答える。

「ですから、ぬいぐるみさんに名前を付けて、初めてリボンを巻いた日がお誕生日になるそうですわ。」

「へぇ…なんか素敵だね。」

「そうそう、それに、外国では自分の作ったぬいぐるみに自分の名前を付けて、好きな方にプレゼントすると両想いでいられるという言い伝えもあるそうですわ。」

知世の話に、さくらたちは興味深々だ。
その話を聞いていたのは、さくらたちだけではなかった。
木の上で休息を取っていた小狼の耳にも、偶然聞こえていたらしい。

(両想い…。)

小狼の視線の先にいたのは、笑顔で友達と話をするさくらの姿だった。

☆小狼とエリオル☆

「ぬいぐるみの誕生日とは、可愛いですね。女の子たちは。」

小狼に話しかけたのは、いつの間にか近づいてきたエリオルである。

「いつも…怖い顔で睨んでらっしゃいますね。僕は何か君を不愉快にさせることをしてしまいましたか?」

「……してない。」

「香港からいらっしゃったんですよね。」

エリオルの問いに、小狼が頷く。

「僕はまだ日本に来たばかりで、いろいろ教えていただけませんか?」

その言葉に小狼は頷かず、ジッとエリオルを見つめ続けている。

「李、小狼君。」

「っ!!」

瞳から光がなくなり、そのまま木から落下。
小狼が次に目を覚ました時、エリオルの腕の中だった。

「大丈夫ですか?」

「な、なんでもない!!」

小狼は慌てて腕から抜け出し、校舎に向かって走り出す。
しかししばらく走ったところで立ち止まり、「悪かった。」と謝罪の言葉を口にした後、再び駆け出して行った。

「…面白い人だ。ちょっと手伝ってもらおうか。」

☆何かあったら☆

放課後、さくらは手芸店に向かうことに。

「手芸屋さんに行くんですか?」

知世と2人、教室を出ようとしたところにエリオルが現れる。
どうやらエリオルも手芸屋に用があるらしい。

「ご一緒してもいいですか?」

「うん、いいよ。」

「俺も行く!!」

小狼はエリオルとさくらの間に割り込む。
その勢いに、さくらは若干たじろいでいた。
結局、4人で手芸屋に向かうことになった。
その途中、先を歩くさくらに小狼が話しかける。

「あの夜、何か変わったことは?」

その質問に、さくらは静かに首を振る。

「もし何かあったら、1人で突っ走らずに知らせろよ。お前、危なっかしいからな。」

「うん!」

☆知世の愛☆

手芸店に辿りついたさくらは、無事テディベアキットを見つけることができた。

「よかった!お小遣いで買える。」

「月城さんに?」

「うん。知世ちゃんは買わないの??」

さくらの言葉に、知世は穏やかな笑みを浮かべて答えた。

「私は大好きな方が、私と両想いになるより幸せなことがあるなら、ずっとそのまま幸せでいてほしいですわ。」

「それって、好きな人に好きなってもらわなくてもいいってこと?」

「もちろん…好きになっていただければ嬉しいですわ。でも、私には好きな人が幸せでいてくださることが一番の幸せなんです。」

そう言って、知世はニコリと微笑みかける。

「知世ちゃんに好きになってもらえた人は、きっと幸せだね。」

「そうでしょうか?」

「うん!絶対!」

さくらの言葉に、知世はとても安心した笑みを浮かべてお礼を言った。
そんな2人の元に、買い物を終えたエリオルがやってくる。
エリオルはたくさんの糸を購入していた。

「糸?何か縫うの??」

「糸は、他のことにも使えるんですよ。」

しかし何に使うかは、明らかにしなかったのである。

☆テディベア製作開始☆

自宅に帰ったさくらは、さっそくテディベアの制作に取り掛かっていた。
説明書を見ながら作っているのだが、どうにもうまくいかないらしい。

「難しいよ~…。」

「どれどれ。」

離れた場所で雑誌を読んでいたケルベロスが、さくらの手元を覗き込む。

「…それ、くまか?」

「はぅ~…なんかケロちゃんに似ちゃったよ~…。」

「は…?なんやて!?」

さくらの失礼な物言いに、ケルベロスはぷりぷりと怒りだす。

「あっ…。」

さくらが何か異変を察知。

「この気配…。」

それと同じく、ケルベロスも異変を察知。
どうやら再びクロウ・リードの気配を感じたようだ。

☆糸☆

夜、さくらは商店街の噴水の前に佇んでいる。
傍にはカメラを回す知世と小狼の姿があった。
小狼との約束を守って、さくらが呼びだしたのである。

「ま、何かの足しにはなるやろ。」

「何かとはなんだ!」

「ふん、枯れ木も山の賑わいや。」

言い争う2人に、さくらは苦笑いを浮かべている。

「なんだと…っ!!」

不意に小狼の動きが止まる。

「李君…?」

小狼はぎこちない動作で背中に背負った宝剣を引き抜き、さくらに向かって振り下ろした。

「小僧どないしたんや!!」

「か、体が…、どけ!危ない!!」

小狼は真っ直ぐさくらに向かって走り出す。
すんでのところで回避できたが、さくらの着ていたバトルコスチュームが少し破けてしまった。

「小僧はなんかに操られてるんや!!」

小狼はこれ以上さくらを攻撃しないように、必死に手を押さえつけている。

さくらが気配を探ると、やはりクロウ・リードの気配を感じられた。
気配を探ることに集中していたさくらは、小狼が再び攻撃を仕掛けてきたことに気づくのが遅れた。

「危ない!!」

小狼の攻撃は、知世のタックルで回避することができた。
しかし知世が大切にしていたビデオカメラは壊れてしまったようだ。

「知世ちゃん!!」

「俺から…離れろ…っ。」

小狼は必死に自分を操る何かに抗っていた。
そんな小狼を、さくらが放置することなどできるわけない。

「何かいい方法はないんですか?」

「小僧を操ってるもんがあるはずや!それがわかれば…っ。」

しかし小狼を操っている何かは、肉眼で確認することができない。
すると操られている小狼が、胸元から一枚の札を取り出した。

「水龍将来…。」

小狼が発動した魔法によって、大量の水が現れる。
そして小狼を操っていたものが、肉眼で確認できるようになった。

「糸!!」

「それを切るんや、さくら!!」

☆剣ーソードー☆

さくらは杖の封印を解除し、【剣】のクロウカードを取り出す。

「ソード!!」

生まれ変わった【剣】によって、小狼を操る糸がすべて切られた。

「李君!!」

「大丈夫だ。」

「よかった…。」

小狼の無事に安心したのか、さくらはそのまま小狼に倒れ込んだ。
どうやらまたクロウカードをさくらカードに変えた影響で、眠りについてしまったのである。

「さくら、大丈夫か?」

「李君、お怪我はありませんか?」

離れた場所にいたケルベロスと知世が駆け寄ってくる。

「俺は大丈夫だ。けど…。」

小狼の腕の中で、さくらはすやすやと眠りについていた。

「また寝てしもうとる。」

「さくらカードを使うのは、大変ですわね。」

ケルベロスは、夜空に浮かぶ月を見上げる。

(確かにクロウの気配はした。クロウ・リードの魔法の気配や。)

☆柊沢エリオル☆

「糸はこういうことにも使えるんですよ、さくらさん。」

小狼を操っていたのは、エリオルだった。

「術が破られましたか。」

ソファーで本を読んでいた、謎の生き物がエリオルに話しかかる。

「さすがですね。クロウカードの新しい持ち主は。」

「その本はが面白いか?スピネル。」

「ええ。これは昔、あなたが残してくれた本ですから。」

謎の生き物、スピネルが読んでいる本は年代物であることが見受けられる。

「昔ね。」

「でもどうしてわざわざ日本に来たの?」

現れたのは、秋月奈久瑠だ。
エリオルの家族とは、スピネルと奈久瑠のことだった。

「ここは退屈か?」

「ううん、とんでもない。すごく面白いわ。特に学校は…良いモノ見つけたし。」

「手の早いあなたが、つまみ食いをせずに我慢していられますね。驚きです。」

スピネルが淡々と奈久瑠に言葉を告げる。

「ちょっと面倒な子が傍にいるのよ。それに我慢した方がさらに美味しくなるって言うじゃない。」

奈久瑠は制服を脱ぎ始める。
その姿を見たスピネルが、「しかし、あなたは男子の制服を着るべきでは?」と言葉を発した。
なんと奈久瑠は女性ではないらしい。
奈久瑠曰く、似合うから女子の制服を着用しているそうだ。

「それに、私人間じゃないし。性別なんて関係ないでしょ?」

奈久瑠の目がスッと細められた。

「闇の力を秘めし鍵よ。真の力を我の前に示せ。契約の元、エリオルが命じる【封印解除ーレリーズー】。」

エリオルの持つ杖から放たれた力が、スピネルと奈久瑠を包み込む。

「真の姿に戻れ。スピネル・サン。ルビー・ムーン。」

真の姿に戻ったスピネルとルビー・ムーンは、どことなくケルベロスとユエに似ていた。

「我らを作りし者、エリオル。前世の名をクロウ・リード。」

「ここへ来た目的は、なに?」

「楽しい事が、起こりそうなんだ。」

エリオルの前世はクロウ・リードだった。
はたして、彼の真の目的とはいったいなんなのだろうか。

感想

クロウカード編では、カードによって起こった被害も、ある程度修復されていましたが、さくらカード編では被害がそのまま残ってしまうようですね。
いくら魔法でも、屋上から落下したピアノや、めちゃくちゃになった教室は元に戻せないでしょう。
ただクロウカードの封印が解かれてから、友枝小学校、修繕費用かなり掛かっているのではないでしょうか?
第3話では、音楽教室の壁、棚、ドア、そして高級品のグランドピアノ。
いくら私立小学校でも、これだけの修繕をすぐに行えないと思います。

さて、第4話でさくらの前にいる優しい顔をしたエリオルと、さくらたちにちょっかいをかけている謎の人物が同一人物であることが判明しました。
彼はいったい何の目的で、さくらに色々ちょっかいを出しているのでしょうか?
この辺はクライマックスまで明らかになりません。
しかし、第4話では、エリオルがクロウ・リードの生まれ変わりであることがわかりました。
そして桃矢に好意を、雪兎に敵意を抱く秋月奈久瑠は、エリオルの仲間であることが判明しましたね。
さらに雪兎と同じ、人間ではない存在だということも。
桃矢は奈久瑠の正体に気が付いているから、あまりいい印象を持っていないのでしょう。
雪兎に何か伝えようとするたびに邪魔をする奈久瑠の目的は何か、これもクライマックスまで待つしかありません。

さくらは、エリオルに好印象を抱いています。
そのため、すべての元凶がエリオルであると知った時のショックは計り知れないでしょう。
しかし、何故さくらはエリオルに好感を抱き、小狼は敵対心を抱いたのか。
エリオルと似た立場の人がもう一人いることを覚えているのでしょうか?
そう、観月歌帆です。
彼女に対しても、さくらは好感を、小狼は敵対心を抱きました。
さくらと小狼、どちらもが好感を抱いた人物はユエの仮の姿である雪兎です。
はたしてこの違いはなんでしょうか?
このカラクリは、さくらと小狼の資質に理由があるのですが、もう少し先まで秘密にしておきましょう。

次回は完成したぬいぐるみを、さくらが雪兎に届けに行きます。
両想いになりたいという願いを込めたぬいぐるみですが、そう簡単に雪兎にはプレゼントできない事態が発生してしまうのです。
さくらは無事にぬいぐるみをプレゼントできるのでしょうか?

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